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2003/10/16 15:37:21
(TtV97BWP)
今日、商店街で真〇子と会った。私服姿の彼女は普段とはイメージが違っていた。
彼女が露出好きだということがわかり、少し引いたけどそんな彼女を僕はじっと見
つめていた。すると僕の視線に気付き真〇子は「あれ一真くんどうしたの?」と言
われて、とりあえず彼女を喫茶店に誘った。真〇子と話しているとはじめはまじめ
な話だったが、だんだん真〇子からHな話をしてきた。「好きな人いるの?」と聞
かれ初めは戸惑ったが「真〇子かも・・・」と、恥かしそうにいうと真〇子は「は
っきりいって、ちゃんと聞いてるから」「君が好き」真〇子は照れてトイレに行っ
た。真〇子が席を立ったのを見て、彼女のコーヒーに媚薬を入れた。彼女が帰って
きてコーヒーを飲んで少し立ったら、真〇子が「体が火照って来ちゃったの」「も
しかして誘ってるの?」真〇子は静かにうなずいた。
ホテルに着くと真〇子が服を脱いだ。積極的な真〇子の態度に答えられるよう、自
分も勢いよく服を脱いだ。真〇子の体を見ると萌えてきた。不意をついて真〇子に
後ろから抱きついた。「君を舐めてみたいな」「いいよ・・・」ピチャピチャという音
が部屋中に響いた。「恥ずかしい、そんなに見ちゃやだ」恥ずかしがる真〇子にや
さしく話しかけると「一真君なら生でいいよ」「やさしくするから・・・」そし
て、真〇子のま〇こに恐る恐る入れた。最初は痛がっていたけど、だんだん真〇子
も気持ちよさそうに「アァァ、ァァ・・・ァァ、、ァァァー」と喘いだ。真〇子の
ま〇こに僕のものを締め付けられて、僕は我慢しきれずに真〇子の中に出してしま
った。