1
2003/10/14 18:10:37
(CIli5wvF)
お互いに真っ裸になったとたんに、にょっきっと太くそそり立った肉刀を振り立て
て、いきなりわたしの股を剥き出しに広げて突き刺そうとする彼。「まって! 今
日はさあ、お互い溜まりに溜まってるから、先に体中を洗いっこしてじらしてから
繋がらない?」実は今週は2人の間に固い約束したの。2人ともこの1週間はオナ
ニーしても決して最後まで「イカ」ないこと! 彼も決して射精してはいけない
し、わたしもイク直前で指を止めて決してオルガスムしないこと!
「じゃ、バスルームいこうよ、このまま裸で」彼の太くて固いペニスをそっと握っ
て引っ張って、お風呂へ誘導。いつもの滑り止めのマットを敷いて、まずはわたし
の女体を洗ってもらうの。タオルやスポンジは使わないで、ぬるぬる彼の手の平で
洗ってもらう(ダメって言ってるのに、時々、彼の口や舌が乳首や太ももの内側に
参加してくるの)。
「ねえ、オナニーはしたの?」「うん、射精できないと思うとかえって興奮して
さ、毎日シコシコはしてた、でもそのままぴんぴんに立って寝るのってつらいぜ」
「わたしもよ、何度もこのままイキたいっ!ってところで我慢して、ううう! 狂
っちゃいそう!なんて思いながら下着を履き直して、やめるの大変だったわ」「何
日も出してないから、朝立ちもすごくてさ、おれいつも寝る時すっ裸だろ、朝うっ
かり腹ばいになろうとしたら、ちんちんが折れそうになって痛くて何度も目がさめ
たよ」「うふっ、すごいのね、男のひとの朝立ちって!」
首筋から白い胸、へその穴、腹から下の三角の黒い林、桃のような太もも、背中、
大きい尻・・・・わたしの自慢の、スラッと伸びた長い足を太ももの付け根から1
本ずつ、足の指1本1本まで彼がその手で洗ってくれる(足の小指を口にふくんで
しゃぶられてウットリ夢見ごこちになって・・・)。そのあといよいよ太ももを開
かせられて、つるつるの股間、2つの上下の熱い穴、バラの花と菊の花、ぬるぬる
指先でぬめるように清めてくれる。時々それぞれの穴にニュルッと彼のソープな指
先が侵入!! 「はっ! は! はっあ~ん、うふ!、ふ~ん、ダ、ダメよお~、
抜いてえ・・・ 今入っちゃダメえ! ア・ト・デ・・・・」こっちも1週間の禁
欲でコントロールが利かない、わたしの若い女体も飢えに耐えられず思い切り敏
感! いつ突然イクか制御できないピンチ! 「いっけない! ピンチだわ!」と
ろとろにとろけて遂に先にオルガる前に、交代! こんどはわたしが彼を同じめに
あわせるの番よ! でも・・・・
彼が、その最中狂ったように欲望の溜まった肉ちんちんの快感に酔いしれて、その
先っぽから透明な我慢汁をポタポタ垂らし続ける様は、悪いけど省略。まるで初め
てのオナニーで性の快楽をついに味わってしまった処女みたいで、彼も太いマラの
先から先走り汁をビックンビックン垂れ流してもだえたこの時の痴態だけは、女の
わたしから見ても男の孤剣にかかわる恥ずかしさだから、書いたら可哀想!
太くて固い青筋の無数に走る肉柱や、パンパンにふくらんだ2個の黄金の玉、そし
てその下の隠し切れないほど美しく立派な大輪の菊の花まで、わたしのか弱く細い
指先にほじくるように責められ清められて、かろうじて射精を我慢できた(させ
た)彼を、そっとちんちんの先の剥けた赤い三角亀をつまんで、立ち上がらせ
て・・・終了。
外へ出てバスタオルで拭いてあげる。たくましい胸、ごつごつした広い背中、固い
尻、前・・・後ろ・・・太ももからたくましい2本(3本?)の「足」・・・・そ
して真中でビックンビックンしてるペニスもやさしく拭いてあげる。そこは特に念
入りに・・・・裏筋から金の玉、肛門や固くて可愛い尻のふくらみ、蛇の頭みたい
に大きくふくらんだままの亀頭は、軽くタオルでそろそろっと拭いてから、わたし
の舌で仕上げ! わたしの熱くて、やわらかいけど尖った舌の先で、彼の亀頭のエ
ラ溝を上下全方向からなぞって、残った水のしずくをすくい取るように舐め出す
の。彼は熱にうなされたみたいに、勃起した太い肉棒の幹をびっくびっく震わせて
あえいで、後はわたしの言いなり!「さあ、次はベッドで思う存分わたしの濡れた
ままの体をなめまくってね!」
部屋中の明かりすべてをこうこうと点けてまぶしいほどに明るいベッドのうえで、
思い切りわたしはまたぐらを広げながら、彼の舌に体中の水分を舐め取ってもらう
の。どこを舐めてもらう時も、それとは無関係に常にわたしの股間は大きくコの字
型に広げっぱなし・・・今だけは絶え間もなく、恥ずかしいほど股間に熱い剥き出
しの光を当てて、いつもは隠してる女の秘密の部分を、全て彼に剥き出したいの。
本当は日常から、生殖器が真っ黒に日焼けするまで、女の秘密の2つの穴を昼日中
のプールサイドで思う存分、四つん這いや仰向け大股開きで太陽に向けて広げて、
じりじり穴の奥まで日焼けするほど日光浴したい! そんな恥ずかしい穴を、じっ
と空に向けて丸出しで日光浴させてる女のそばを、小さな三角の超ミニビキニのた
くましいステキな男がチラチラと目線を泳がせながら次々と通り過ぎる。
わたしの2つの穴をちらっ!と見てしまったたくましい男が、つい自分の三角の股間
をムクッと巨大に膨らませて、パンツから飛び出しそうになった太いペニスの固い
膨らみを手の平ぎゅっと必死で包みこみながら、それでも目線は夢中で、名残惜し
そうにわたしの2穴や陰毛を見ながらあわてて通りすぎる・・・・ああっ、そんな
自由な時代こないのかしら? 想像だけでオシッコ出るわ!
今はとにかく彼! 彼にこの部屋の中だけでは、熱い光を浴びて、露出の快感に興
奮したわたしのバラの花が、ぬるぬるに濡れて我慢できずに、キラキラと光るのを
思い切り剥きだして丸出しにして、見せ付けたいの。
仰向けで大きく足をあげて広げたり、体を横にねじって片足あげて大股開き、四つ
ん這いで尻を高く突き出して、尻の穴まで自分の指で広げたり・・・おもうぞんぶ
ん生殖器を露出して、日ごろそこだけを薄い極小スキャンティで隠しまくってるス
トレスをいまこそ大発散(見て!見て! もっともっと見て! 人に見せてはいけ
ない部分を今美緒は、男に丸出しにさらけ出してるのよ、見て! 見て! 恥ずかし
い生殖器から、肛門の色やシワの本数まで数えてえ~)転げまわるように全裸で体
位を変えながら、いたるところを舐めてもらう、途中彼の下半身が近づいたらその
都度、必ず固く伸びたちんちんを握ってしごいてあげる、先走り汁を指ですくって
わけてもらって、それでわたしのクリをぬるぬるまたとがらせる、彼の出す純精オ
イルの滑りはいつも最高!! 少量でも気持ちよくて、クリも本当によくとがる。
いよいよわたしの肛門に彼の舌先がにゅるっと差し込まれる頃には、美緒ももう限
界!1週間で一度も最後まで処理できなかった、溜まりに溜まった性欲は男も女も
同じで、特に若い女体にはもう押さえがきかない、今にも女のわたしが先に射精し
そう!!・・・「ねえ、もう我慢も限界よ、きて! ズボッて一気に差し込んで!
この太いちんちん! ねえ~、早くこれで突いてえ・・・」
二人して、はあはああえぎながらやっとのことでちんちんの先を蜜壷の入り口へ誘
導、今日は2人とも飢えた獣みたいに息が上がって余裕がなくて手も震えるし、う
まく入らない。それでもヌチャヌチャお互い汁をだらしなくシーツにこぼしなが
ら、やっとのことでぬるぬると何とか根本まで入れたと思ったら、喜びの吐息を吐
くひまもなく、いきなりエラが逆むけになったと思ったら、おいしい肉棒がジュボ
ッと引き抜かれて・・・・「ど、どうしたの? せっかく、は、入ったの、に
~・・・」「だめ、イキそうなんだ、今にも出しそうだったよ」「今さら何恥ずか
しがってんの? いつも中でドクドク出してくれるじゃない」「いや、早すぎて悪
いと思って・・・入れてるだけでイキそうだったんだ」「いいのよ、1週間我慢し
たオス汁だもん、中で思いっ切り、気持ちよくドクドク出して!」牛乳ビンのよう
に太くそそり立った彼の肉刀をもう一度握ってゆっくりとわたしのぬるぬるの穴
へ。ふたたび太い円環のような彼のエラを広げた亀頭が、わたしの肉ヒダを広げな
がら、深く通過していく。
「動いたらイキそうだったら、まず思い切り奥まで入って! 馬みたいに長いあな
たの先っぽが子宮まで届いたらあ、美緒の子宮の穴に亀頭の先をずぶっとめりこま
せてじっとしてて・・・ね」「はっ、はああ~っ、あっ、うううん、こ、これで、
いいかい? うおっ!」「す! すごいわ! な、長いのね、すごいわ、子宮が痛
い、痛くて気持ちいい!!長くて固すぎるわ、す、すごいひと!」「き、気持ちい
い! 美緒の穴が生きてるみたいにちんちんの根本から先まで締め付けてくるよ、
ああっ、いいっ、気持ちいい・・・」「そうよ、生きてるのよ、美緒のぬるぬるの
肉筒、メスの穴の中は気持ちいいでしょ? もっと、もっと締めてあげる、自分じ
ゃもうわたしから抜くこともできないくらい吸い付いて、あなたの肉棒の付け根か
ら締め付けてあげるわ」彼の太ももに下からわたしの両足をからませる、もう彼は
わたしの穴からちんちんを抜くこともできない、馬のように太く勃起して、巨大ま
つたけのように充血して笠を広げてしまった肉刀を、たとえば自分の意思で小さく
しない限り(勝手に勃起したのを、どうやって小さくするのかしら?)。
「ま、また、ダメそう、出しちゃうよ、オレ」「いいわ、動かさないで、そのま
ま、じっとしたままで、美緒の締め付けだけでイカしてあげる、最高の男の喜びを
味あわせてあげるわ。もっともっと早く細かくきつく締め付けて、あなたのオス汁
絞り出してあげる」
「えっ? 美緒、今よりもっと強くピクピク締められるの?」「今日だけね、特別
よ、今日はわたしも飢えまくってるから、女なのにたった1週間でこんなに変にな
るくらい男の体が欲しくなるなんて・・・我慢できないのよ、ほんとはね、わたし
の方が、あううっ、イクうっ! 先にイクわ、もうすぐよ、あっ、ああっ、ふうう
ん、太い肉の柱がわたしの中に突き刺さって熱っついわあ・・・動かずにじっと太
いのが刺さってるだけでイクなんて、こんなの、は・じ・め・て! ねえ・・ね
え・・ああっ! 恥ずかしいわ! でも、お、お願い! 秘密よ! お願い! 美
緒の肛門、指で触ってて、イクとき激しくその穴がパクパクするから、ああ
ん・・・す、すてき、すぐにイクのがあなたに指先でわかるわ、確認してね、すて
きよ! ねっ、い、イクわよ、女のくせに先にイクわよ、思い切り乱れるわ、見て
て! 美緒の尻の穴をいじりながら、美緒がエッチ声をあげる喜びの瞬間を見て
て! すごいわよ、すごいエッチだから美緒! その時おもいきり肛門パックパッ
クさせながらあなたの肉棒、すごい強さで締め付けてあげる、いつもはできない
わ、イクときだけよ、味わってえ・・・美緒のイク瞬間の締め付け! 楽しんで
え・・・あうっ、うううっ、イ、イックウ~! うっ!ううううう! き、気持ち
いい! 今!今よ! あなたもいいのよ、好きなだけ出して! ドクドク白いの、
思い切り奥に流し込んでえ・・・・」
あえぎながら、わたしも彼のお尻に右手をのばして、無防備に後ろからは丸出しの
彼の菊門に人差し指の先をにゅっと刺す。「うううう・・・す、すごい、締まる!
で、出るう・・・・・・ああっ、き、気持ちいい!! ああっ、締め付けてく
る、美緒の穴がタコみたいに吸い付いてくるよ、おおっ! あおっ! 搾り取られ
るみたいだ、突き刺したまま出る! 出る! 出るううっ!」「すごい、すごい
わ、出てるわね、すごい量ね、まだまだ出るわね、毎日のオナニーのしこしこで溜
まりに溜まった精液ね、お尻の穴のひくひくと同じリズムで出てるわ、ぱくっ!ぱ
くっ、て肛門が締まるたんびに、わたしのエッチ穴の奥にびちゃっ、びちゃっ、て
出るわ、すっごおい! たくましいわ、思い切り出してね、その調子よ! 1滴残
らず美緒の肉筒で搾り取ってあげるわ、すご! こんなに長い時間、大量に流し込
まれるの初めてよ、今日のあなたに抱かれたら人間だけじゃなくて、馬でも妊娠し
ちゃうわ!」「ああっ、うお、も、もう動かしてもいい? ずぼずぼピストンし
て、思い切り残りの汁も全部、出したいんだ」「いいわよ、思い切り尻を振ってち
んちん動かしてえ、ぐちゃぐちゃ音を立ててえ、その方が興奮するの、ご近所中に
聞こえるくらい大きな音をぐっちゃぐっちゃ出しながらやってえ・・・イカ臭い精
液を美緒に注射してえ! ものすごい太っとい注射器ね、まだ出るのね、ああっ、
これ以上はあふれそう!美緒のメスタンクもう満タンよ、あっ! 美緒の入り口か
らもうあなたの精子が出しすぎで、たらたら溢れ出してるじゃない! でもまだ出
すのね! いいわよ、好きなだけ出してえ! 大きな音をぐっちゃぐっちゃさせて
え・・・出しながら、も、もっと、もっとピストンぐっちゃぐっちゃしてえ、思い
切り白い汁をビッタビッタ垂らしてえ!・・・白くて臭あ~い精液注射を、もっ
と、もっとしてえ!」
ぐぼっ・・ぐちゃああ・・・ぐっちゃあ・・・ぐっちゃあ・・・ぐちゅっ! ぐじ
ゅっ! 「ああっ、す、すごい音! これ聞こえてるわ、隣のひとにも聞こえる
わ、この音!ここわたしの部屋よ、いま何をしてるかこの音で誰にでもわかっちゃ
ううう!! す、すごい量ね、あなたのオス汁がもう1リッターくらい美緒の穴に
流し込まれたって感じよ、す・ご・い! 今の美緒、体中からあなたの精液の匂い
がしそう、今日のあなたが出した馬みたいな射精は、ピルでも防げないわきっと、
この射精で美緒、あなたに孕ませられたかも・・・でも1週間精液を溜めた男に犯
されるのって、最高ね! もてなそうな男をセックスに誘えば誰でもこんなに精子
を出すのかしら? 興味わいちゃったわあ・・・ 」「だめだよ美緒! もてない
男ハンターなんて!」「うふっ、心配しないで、あなたのような注射器の太さ、長
さ、固さがあってのこの快感なの、あなたこそ、この馬のようにすばらしい男根
を、絶対他の女に見せないでね、メス馬にも見せちゃダメよ、馬でも発情して尻を
つき出してきそうだもの」「まさか!!」
「ふふっ、今日は美緒の体どうだった? 1週間も性欲を溜めた若い女の体を味わ
って、どう? あなたも1週間分を最後の1滴まで出しまくって、思い切りすっき
りしたみたいね?」
わたしの股からはどろどろと彼の白いエキスが垂れ出したまま。拭く必要はない
の、このまま垂れ流すの。白いオスミルクを女の生殖器の端から垂らしながら目を
閉じる幸福(好きな男の体液を、あふれるほど存分に体内にたくわえたまま、交尾
を終えたメス女体)。
「今日は最後すごいピストンしたから、わたしたちの道具、たぶん傷だらけね、あ
なたの肉棒にオロナイン塗るから、塗ったままわたしの穴に入れてくれる? 早く
傷を治して、また繋がって思い切りピストンしたいから・・・・さあ、いいわよ、
このまま入れて」
にゅちゃあ~っ、にゅちゅう・・・「あっ、はん、ふううん、ゆっくり動かして、
オロナインわたしの穴の中全体に広げて・・・・うっ、ふううん、気持ちよくなっ
ちゃう! とことんすばらしい持ち物ね、柔らかくても亀頭は固くて、入れるの上
手ね、うまく入れるのね、もてるから女に入れるのなれてるんだ、まだ充分大きい
わよ、あなたのちんちん!」「馬鹿言うなよ、むずかしいぜ、オロナインで白くな
ったちんちん、ぐにゃぐにゃのままで穴に入れるの」「ねえ、これ入れたままにし
てえ・・・ このまま眠りましょうよ、休んでる間に精液またどんどん作っといて
ね、起きたらまた、いっぱつ! シ・タ・イ・から・・・」
以上が土曜日の夜8:00~10:00、性欲に耐えに耐えた末の「週一」、美緒
の恥ずかしい夜の「性生活」・・・・二人起きたら・・何と真夜中の3:00(こ
れって土曜?日曜?)。
それから? もちろん2人はさっきの約束を守ったわ! 静まり返った深夜のマン
ション中にまたまた響き渡るいやらしい濡れた摩擦音(ぐっちょ! ぐっちょ! ぐ
ちゅうっ!)と、2部屋先まで聞こえるような我を忘れたあえぎ声や、快楽のうめ
き・とろけるような甘い悲鳴・狂声をあげながら真夜中3:30から朝6:00ま
でまた、2人ともオス・メスの性欲馬になって激しく「種付け」。
それから日曜の昼2:00まで素っ裸で2人こんこんと眠りこけて、起きたらセッ
クスで疲れきった股間を2人で広げて観察しあって、もう一度彼の「治療用極太肉
ちんちん」にオロナイン塗って、「摩擦治療SEX」を30秒ほどして、摩擦傷を癒し
て、裸のままカップヌードル作って、ダイニングで一つの椅子に、2人上下に重な
って座って繋がったまま腰を振りながらヌードル食べて・・・・ああっ、もう恥ず
かしくて書けない、今も2人は裸のままなの。
「連休はあと1日あるね・・・」なんてお互いに、かわりばんこに互いの上下の
「口」を吸いながら・・・・・・あっ! あうっ! ふ、うふん、気持ちいいわ
あ! また彼が固くなって後ろから刺してきたわ・・・・「ねえ、美緒ずっと、お
れたちがやること書きつづけるの?」だって・・・・も!・もう!・もぅ・書けな
いわよ! 気持ち良過ぎて・・・・・・・へとへとだけど気持ちいいの、今は止め
たくないわ・・・・