ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

初物喰い

投稿者:OJ
削除依頼
2003/10/13 16:22:18 (3hnr3np/)
俺はよく処女女に出会う。風貌から安心されやすいらしい。せっかくなので
長年の思い出を記していこうと思う。今日はかれこれ7年位前の話しにしよ
う。
ハロウィンのイベントでポニーテールの可愛い眼鏡っ子と知り合った。とり
あえずM子としておこう。M子は親友のH美と遊びにきていた。M子は小柄
で胸の小さいポニーテールの眼鏡っ子。H美は165位で胸もそこそこある
ショートヘアのスポーツガール。二人とも中○生で思春期突入間もない女の
子達だった。その日は時間がなくなり彼女たちは「門限があるから」と帰宅
の準備をはじめた。すかさず俺は情報交換の名目で住所と電話番号を聞き出
した。
後日、M子の家に電話をした。
OJ「俺だけ覚えてる?」
M「OJさん…おひさ~」
OJ「この間の服の話しの続きをH美も混ぜてしない?」
M「いいよ」
こうしてとある土曜の午後待ち合わせをすることになった。
土曜日、二人はブラウスに膝丈スカートで待ち合わせ場所に現れた。そして
愛車に乗せてちょっと郊外の喫茶店に向かった。2時間位しただろうか…俺
がドライブしようか?と誘った。彼女たちは門限までに帰れるならいいよと
快諾した。そして、更なる郊外に向け愛車を飛ばした。
彼女たちは制限速度を守らないで飛ばす速度に興奮していた。SAに入った
が彼女たちは興奮したままで、俺が「3人でもっと楽しいことしよう」と誘
うと二人は揃って「うん」と答えた。そして次のICで降り、そのままホテ
ルに直行した。
興奮していた二人だが、さすがにホテルの駐車場に来ると戸惑いはじめた。
俺は
「大丈夫、怖くないよ。俺がABCを教えてあげるよ」
と優しく言うと、二人は俺に肩を当てながら部屋に入っていった。
二人は部屋に入るとキョロキョロしはじめた。大型の回転ベッドに大型浴室
と見慣れない物ばかりだったのだろう。どうしたらよいか戸惑う二人に俺は
「小さな浴室で体を隈なく洗っておいで」
と囁いた。二人はうなずくと浴室に入っていった。
間もなく二人はバスタオルを巻いて浴室から出てきた。湯気でほんのりピン
クに染まった二人は椅子に腰掛けた。俺は緊張をほぐさせるためちょっとし
た猥談をし、二人が笑うようになると話し合って、まずM子を食べることに
した。
M子を両手で持ち上げ、ベッドに寝かした。H美は食い入るように見入って
いた。
俺はポロシャツのまま彼女の横にいった。彼女はぼーっとしていた。
俺「M子かわいいよ…」
と囁いてM子のファーストキスを奪う。M子は呆けてしまった。更にディー
プキスをした。M子は「うっううっ」と唸った。そして俺はタオルをはずし
始めた。
M子「恥ずかしいよ~」
俺「M子きれいだよ」
そう言いながらタオルを全部剥いだ。右手はそのままM子の左胸に当てた。
M子は育ち途上でまだAカップしかなかった。そこで軽く揉み上げた。
M子「ちょっと痛い・・・けど・・・なんか変」
俺「力を抜いてごらん。気持ちよくなるよ」
M子の左胸を揉みながら俺は唇を右胸に移動した。乳頭はまだ突起がない状
態であったが、俺は構わず舐め始めた。
M子「なんか気持ちいい」
5分位両胸を揉んだり舐めたりした後、右手をマ○コの位置に移動させた
M子「いや、恥ずかしい」
M子は足を閉じて拒んだ。無理強いはしたくなかった俺は一計を考えた
俺「H美、女のあそこじっくり見たことある?」
H美「ないけど・・・」
俺「興味ある?」
H美「興味ある」
俺はH美をベッドに乗せ、M子を説得した。M子は恥ずかしながら股を開い
た。
H美「こんな形してるんだ・・・」
M子のあそこはパイパンに近いほど薄く、子供な一直線のたてすじだった。
だが、俺は陰唇に指を当て無理やりマ○コを開いた。
俺「M子我慢してよ。H美、これがクリトリス、これが処女膜だよ」
H美は見入っていた。M子は苦痛で顔が歪んでいた。同時に濡れていないマ
○コではこっちも苦痛。俺は子供なM子のマ○コを舐めた。
M子「えっ何?気色悪いよ~」
俺「こうしないと痛いから我慢して」
石鹸臭が残るM子のマ○コを舐め続けた。そしてM子の上に体を動かした。
俺「M子、生理は何時かなあ?」
M子「まだ、生理はじまってない」
この言葉に中だしを敢行することにした。
俺「M子、力を抜いて・・・もう入り口まできてるからね」
M子は震えていた。俺の一物は膣口に当たっていた。
M子「怖い・・・」
俺「もうちょっとだよ」
M子「痛いよ~」
一物は処女膜にあたっていた。M子の顔は苦痛で歪んでいた。でも俺は躊躇
せず一挙に貫通した!
M子「いった~い」
俺「我慢して。すぐ終わるから」
M子のマ○コは締りが良過ぎて突っ込むだけで限界だった。でも努力してピ
ストン運動をはじめた。
M子「いたーい。もうやめる」
M子は余計に締めてきた。さすがに強力な締め付けのため1分で射精してし
まった。抜くとM子のマ○コから処女血と俺の精液がおめでたい色をしなが
ら垂れてきた。
俺「M子、ご苦労様。あっちの長椅子で一休みしな」
こう言って長椅子に移動させた。次はH美の番だ。
H美はおどおどしながら自分で仰向けになった。俺はタオルの上から胸を触
り、唇を奪った。そのままディープキス・・・H美は完全なマグロ状態だっ
た。
俺はタオルを剥ぎ取る。そこにはDカップの胸が輝いていた。そこで左胸を
揉みながら右胸を舐めてみた・・・でもマグロ状態だった。次に拇印と中指
で乳首を挟み持ち上げ、右胸の乳首も軽く噛んでみた。
H美「うっ」
感じたらしい。そこでちょっと痛めに胸を攻撃すると
H美「ちょっとうっ・・・痛・・・い」
痛がりながらも明らかに感じていた。5分位して下半身に手をやろうとする
と、M子が近づいてきた。
M子「H美のあそこ見せて」
H美はいやいや股を開いた。H美のは毛は並薄、赤みを帯びはじめ、ビラビ
ラの形成もはじまろうとしていた。俺はH美のマ○コに指を当てるとほんの
り湿っていた。指で広げると少し痛がった。
M子「こんな形なんだ・・・」
俺はM子に見せ終えるとマン舐めを開始した。
H美のは愛液のせいもありほんのりチーズ臭が漂った。
H美「気色わる~い」
俺は耳を貸さず舐めつづけた。
H美「はあ・・・はあ・・・なん・か・・ヘン」
中○生とは思えない濡れかただった。そこで、既に回復していた一物を挿入
することにした。
俺「H美は生理いつかな?」
H美「3日前に終わった」
H美も中だしとした
俺「H美、我慢するんだよ・・・」
H美「うん」
俺「入っていってるよ」
H美「うん、いたーい」
俺「処女膜にあたったよ。もうちょっと我慢して・・・」
H美「はあ・・・はあ・・・いたいよー」
俺はそのまま体重を落とした
H美「痛いよー痛いよーやめて・・・」
俺「H美、もう入ったよ。我慢できない?もう痛くないだろ?」
H美「さっきほどは痛くない・・・」
俺「H美のも締りがいいぞ。動かすぞ」
少しヌルヌルしていたのでちょっと激しくピストン攻撃を行った。
H美「あ・・・ああ・・・いたい・・あ・・・」
H美は痛がりながらも感じ初めていた。俺はH美の太ももを持ち上げ奥まで
突き上げた。
H美「あ・・・いたーい・・・でも気持ち・・・いい・・・」
このままH美をいかせられるかと思ったのだが、俺の一物は締め付けに耐え
られずついにいってしまった・・・。
一物を抜くと、H美のマ○コから俺の精液が流れ出していた。出血はなかっ
た。
その後、3人で大型浴室に入り3Pをして家路についた。


 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>