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2003/10/14 18:15:57
(CIli5wvF)
・・・彼女のところへ歩み寄った「かわいいね」、子猫みたいな表情をしてしゃが
みこんでいる彼女にそっとキスをした。お酒のにおいがする。キスしながらあるい
は耳もとでお話をして少し打ち解けた。彼とのセックスが足りなかったことは間違
いないと思った。抱き寄せようとしたら、彼女のほうから腰にしがみついてきた。
しばらくの時間、僕の下腹部のあたりに抱きついている為、彼女の髪の毛をなでな
がらも、彼女の頬に自分の物が強烈と硬くなっていることに少し恥かしい気もし
た。かわいい顔ときれいな顔の二つを持った彼女。ところがもう一つの顔、それは
彼女の顔に似ても似つかないとても卑猥な一面だった。
硬くなった部分を悟られ少しばつの悪い思いをしていたため、腰をずらそうとした
ら彼女の方から、握るように触れてきた。完全に大きくなったものが更に脈を打つ
のがわかるほど硬くなった。少し酔っているのをいいことに、いたずらっぽい目を
したながらチャックを下ろしにかかった。当然硬くなったものは、そう簡単には外
へは出せない。僕は少し腰を引き
彼女を手伝った。先端がジーンズに引っかかり少し痛かったが、ようやく彼女の目
の前にいきり立った物が出現した。
「ああすごい...」と言いながら根元から舌を這わせている。先のほうを口に少しだ
け含んだり、のどの奥までくわえたり、とても卑猥な舐め方を上から見ていた。
「ああもうこれ以上すると出ちゃうよ!」彼女は口に含んだまま「出して」と言っ
ている。まだ彼女の体を見ても触ってもなく、ベッドにさえ行っていないの
に・・・と思いながら、出るのを我慢し、口から外そうとした。「いや出して、飲
みたい。おねがい出して」・・・・この後、もう二度とないようなやらしい経験を
することになる・・・「ねえ」