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2003/09/26 14:40:47
(FQDYpFfb)
私の良く行く居酒屋の大将は、うちの妻の事をかなり気に入っており、二人で飲みに行
く度に「週一日でいいから働かない?」と誘ってくる。20代で専業主婦をしてる妻は働き
たいらしいが、私が反対していた。ある日私は一人で居酒屋に行き、大将を酔わせ「うち
の妻が働いたらセクハラするつもりだろ」と聞くと、最初はしないと言ってたが、私が「大将
とは付き合い長いし本音で言わなきゃ。俺は他の男に触られてると思うと興奮しちゃうん
だけど」と言うと、素直に触るつもりだった事を言い、私に触ってもいい?と聞いてき
た。私はビデオに撮る事を条件にOKした
妻は金・土の二日間、居酒屋に行く事に決め、初日を迎えた。0:30頃にほろ酔いで帰宅し
て、楽しかったわと喜んでいた。すると私の携帯にメールが入り、「今日は初日だし、緊張し
てたので触ってないよ。制服を白い作務衣にしたので、ピンクの下着がかなり透けてました。
客もかなり見てた」と書いてあったので、「透け具合を見たいから、明日、飲みに行くけど
俺の事は気にしなくていいから」と返信しといた。翌日私が居酒屋に行くと楽しそうに働く
妻がいて、私をカウンターの隅に座らせると、体を回転させ作務衣姿を自慢げに見せて来た。お
尻を突き出すと青いパンツ
がハッキリとわかり客も大将も見ていた。私の座ってる場所はカウンターの中が丸見えで妻の全身が
見えるので、今日は触るかなと期待していたのだが、大将はなかなか触らない。私は大将に
耳打ちして触るように言った。妻も大将も客から貰う酒で酔ってきた頃に、ようやく擦れ違
う時に手の甲で軽くお尻を触った。それをきっかけに少しずつ大胆になり擦れ違う度に触り
、高いとこの物を取る時に股間をお尻に押し付けたりするようになった。妻は気付いてない
みたいですが。あれから一ヶ月程経ち、二週間程過ぎ、大将からの報告メールの内容が堂々と
触ってるよと入ってきた
ので、どうしても見たくて行ってみたのです。いつもと同じ席に座り妻が客とエロ話をしてる
とこに大将が入ってきてお尻を撫で回したのです。妻は嫌がる様子もなく、大将に「旦那に
見られたら怒られるよ」と。大将は気にせず触り、股間を押し付けたりしてました。そして
妻が客に頼まれてたばこを買いに出た時、大将が「やりたい」と。常連客も話に加わってき
て「やりたい」と。私は条件を出し客達には金額を伝え、大将には一年間飲み代をタダにす
る事を伝えると、大将はすぐOK、客二人もお金を渡してきた。そして明日実行と決め、打ち
合わせをした。
大将は何回か妻にせまったが、全て断られているとの事で、酒を大量に飲ませ輪姦する事に
決まった。そして当日は妻が居酒屋に入ってから、臨時休業の看板を出し他の客が来ないよ
うにし、計画が始まった。早い時間帯は私も顔を出し、客と一緒に妻に酒を勧めた。妻がか
なり酔ってきた事を確認すると、私は店を出て、二階にある大将の家に行きテレビをつけた。
店の中が映っており行動が全てわかる。客達は相変わらず妻に酒を飲ませ続け、妻はかなり
フラフラになってるのがわかる。そして大将と妻はカウンターに座り本格的に飲み出した。妻は座っ
た事で気が抜けたのか
一気に酔いがまわったらしく座ったまま寝てしまった。大将が体を起こし支え、客が作務衣
の上着をめくり胸を揉みだす。妻は起きる気配もなく大将は妻にキスをし上着を脱がした。妻
をテーブルに運び仰向けにしてズボンを脱がし、目隠しをし、両手をテーブルに縛りつけた。裸に
され全身舐めまわされ、いじられてる時、妻は目を覚ました。何がおきてるのかわからない
ようで、なんか言ってるのだが、段々状況がわかったらしく抵抗し始めた。抵抗する妻を無
理矢理押さえ大将がまず挿入。口にも入れられ、体中舐められてくうちに抵抗する力もなく
なったのか、
されるがままになり、入れ代わりモノを受け入れていた。私はもっと近くで見たくなり、店に
戻ってみた。妻は泣いているようだが、今までに聞いた事のないような喘ぎ声を出し自分か
ら腰を振っていた。私も我慢できずにズボンを脱ぎ妻に挿入し妻の中で果てた。そして店を
出たのだが、妻が帰ってきたのは次の日の昼頃で、何も言わずに風呂に入り、死んだように
眠りについた。大将からの報告ではあの後もずっとやりまくり最後はバイブを挿したままで
解散。昼前に大将が店に行き全てを取り起こすと、泣きながら抱き着いてきたと。私達だと
はわかってないらしい。