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目撃

投稿者:息子
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2003/09/07 00:06:34 (BOoICV1H)
私が中二の時ですから、もう二十年近く前のことです。自宅の公団住宅は2DKで父母と弟との四人暮らしでした。
秋頃のこと、母が自転車で転倒し両腕を骨折してしまいました。といってもヒビがはいった程度ですが、当時は石膏のギプスで固定し、首から吊すという仰々しさで、ひと月は風呂にも入れません。こうなると様々な問題が生じます。炊事や洗濯は我々兄弟と父が分担してやるのですが、代わり様がないのが排泄です。両腕を曲げたまま固定されているのですから、用を足したあと紙で拭くこともままなりません。もちろんウォシュレットなど我が家にはなく、自宅に戻ったその日から苦労が始まります。「小」の場合は右の三角巾を外して、辛うじてペーパーを取り前かがみでソコを拭くことができたのですが、「大」の場合はどうしようもありません。結局昼間は我慢して、父が帰宅後面倒をみることになりました。
そんな生活が始まって三日目ぐらいのことです。夜おそく私が飲み物をとりに台所へいくとトイレの前に父母がいるのが目の端に入りました。『あ、ウンチ…。』私はなぜか咄嗟に冷蔵庫の陰に隠れ、後ろの隙間から様子を伺います。狭いトイレですからドアを閉めることもできず、やがてこちらに背中を向けた父が便器の前に立つ母のスカートを捲り上げるのが見えました。私がハッとしたのはそのとき母の太腿のつけねにいきなり黒い翳りを見たからです。『ノーパン…?』考えれば当然です。今の母は自分でパンティーを着脱することはきわめて困難です。昼間は母一人なのですから、小用を足すにはノーパンでなくては不自由です。さりとて、酒屋などの配達も来るので何も着けずにと言うわけにもいかず、そこで自分で捲りやすい膝上のフレアスカートだけを穿いていたのです。半袖のブラウスを含めて、着替えは私たち子供が起きだす前に父の協力で済ませていたようです。
下半身をむき出しにされた母はうつむき加減で便座に座りました。こちらからは膝から下だけが覗いていて、もう表情はわかりません。そのとき母が何事かささやく声がして、父が小さく笑い、トイレのドアを閉めました。『見られてちゃ、でない。』ということでしょう。その後五分ほど経って隣の風呂を掃除していた父がトイレのドアを軽くたたき、そして開けました。やはり母の顔は見えませんが、何やら話しています。父は洗面台の下から買い置きの浣腸を取り出し、母の体を抱き起こします。トイレの向こうの壁にギプスの両腕を付け、こちらにお尻を突き出すようにして母は立っています。父が母の太腿をつかんで股を開かせようとすると、赤い顔をした母が振り返りこちらを見ました。冷蔵庫の裏の細い隙間から覗く息子には気付きません。母の股間は薄暗くよく見えませんでした。しかし父が浣腸を挿入するため左手の指でソコを開いた一瞬、何やら赤みがかった部分がのぞきました。女性性器など見たこともない私はしゃがんだ足の痛みも忘れて母の股間に集中しています。父は浣腸の先端を肛門に差し込み、液を注入します。それが終わると母の体をこちらに向けギプスごと抱き締めて濃厚なキスを始めました。さらに左手をおろして、母の股間をまさぐりだしたのです。母はあわてたように唇をはずし父に訴えますが、父の右手はがっちりと母をとらえて動きを封じています。『まだ、我慢して…。』父の低い声が聞こえます。肩ごしに見える母の顔は次第に眉間に皺がより、苦悶に満ちてきました。ついに限界に達した母が私にも聞こえる声で『もう、出るっ…!』と叫ぶとようやく父は母を便座の上におろします。その直後、母の排便の音が台所にまで響きました。少しの静寂の後、父が便座の後方に手を伸ばし水を流したようです。カラカラとペーパーを取った父は母に覆いかぶさるように身を乗り出しました。『今、お尻を拭いてる…。』私は確信します。拭きやすいように上体を倒した母の顔がドアから覗いています。十数年の結婚生活でも、夫に排便を見られたことはなかったでしょう。肛門を拭かれている母は目を閉じ羞恥に堪えています。何度か紙を取り替えたのち父の右手は前方から母の太腿の奥に向かいました。『オシッコのほうだ…。』手を差し込んだまま母にキスしているのがわかります。そしてまた水洗の音がして、すべてが終わったことを告げました。
ピンクのスカートを下ろした母が父に支えられるようにトイレから出てきて、私はそっと勉強机のある部屋に戻りました。小五の弟はとっくに寝ています。ところが両親は隣の茶の間に戻ってきません。再び私が台所にいくと、風呂のドアから明かりが漏れています。足音を忍ばせて近付き、耳を澄ませます。シャワーの音とともに『ソコだめっ、もう…。』と母の甘えた声が。風呂に入れない母ですが、せめて大便の後はソコだけはきれいにという父の気遣いだったようです。『あん…もう…いやん…。』少女のような母の華やいだ声に私はさらに興奮したのです。
その夜、私は当然寝付けませんでした。目蓋に浮かぶのは父の指の間から見えた母の「赤身」、そして甘ったるい嬌声…。二段ベッドの上で悶々としていると、突然隣の茶の間(兼両親の寝室)の明かりが点きました。六畳の二間続きといっても所謂「団地サイズ」です。少しでも広く使うため境目の襖は取り外してあります。父が立ち上がりこちらの様子を伺っているのを感じた私は寝たふりをします。父は風呂場の方へ行き、何かを持って戻りました。押し殺した両親の会話がとぎれとぎれに聞こえます。『アソコだけじゃ…。』『でも子供が…。』やはり何かを始めるようです。しばらく我慢してから私はそっと体を起こし、ベッドの足元の方の柵(?)の間から斜め下を見下ろします。すると其処にはギプスが取れるまで着ることになった浴衣の前をすべてはだけた、母の白い裸身が横たわっていました。私の目の位置からほんの2メートル余りの所に母の顔があり乳房から陰毛までがはっきり見えるのです。こちらは暗いままなので、息子が覗いていることに気付かなかったのでしょう。母の脇に座った父は洗面器の上でタオルを絞っています。つまり風呂に入れない母の体を拭こうというのです。しかし、それが先程の行為で興奮した父の口実にすぎないことはやがてわかります。首から肩、そして脇の下と進み乳房に右手のタオルがかかったとき、父の左手がもう一方の乳房をもみ始めました。本来の目的と違う父の動きにも母は黙って目を閉じたままです。とうとう父はタオルを洗面器に浸けたまま本格的に愛撫を始めました。全裸の母の両足の間に割って入り、拭いたばかりの乳首を吸い舌で転がします。左手の指でもてあそばれた方はすでに勃起しているのがわかります。そして父はなんと母の両足を掴み頭の方へ持ち上げたのです。すでに潤いを湛えた母のアソコが蛍光灯の光で妖しく光っています。あわてた母が何か言おうとした瞬間、父は母の果実にむしゃぶりついていました。母は枕を噛み声を殺しています。果肉の味を十分堪能した父はさらに母の両足を押し下げ今度はアヌスと思われる部分を舐め始めました。このためにさっき母の下半身を風呂で清めたのでしょうか。今、母の性器はまさに私の方向に向けられています。冷蔵庫の隙間から覗いた時とは距離も明るさも段違いです。ぬらぬらと光る赤いソレはやはり複雑で、少年の私にはよく判りません。ただ父の指が開いた中に美しいピンクの部分が垣間見え、おそらく其処に男性性器を入れる穴があるのだろうと、まだオナニーを始めて間もない私は理解したのです。やがて父は母の足を下ろし、急いで自分も全裸になりました。股間にそびえ立つ黒光りの逸物は子供の私を圧倒します。そのとき母がタンスの上部を指差しました。父は勃起を揺らしながら引き出しを開け、コンドームの箱を取り出します。しかし普段は母がやるのか、装着がうまくいきません。焦るうちに逸物は硬度と角度を失っていきます。すると母がギプスの肘を支えに半身を起こしました。こちらからは母の顔は見えませんが、おそらく口の形でサインを送ったのでしょう、膝立ちのままで父はにじり寄ってきます。母が父のソレをくわえたとき、私は目眩がするような興奮を覚えました。しばらく母の頭が前後に動いたのち、再び現れた男根は天を突く威容を取り戻しています。ここで父がコンドームを母の口にくわえさせると、母はいかにも慣れた感じで手を使うことなく装着します。そして…。母の両腿の間に座り込んだ父はその逸物を押し下げ先端を母の果肉に擦り付けます。母がわずかに腰を浮かすようにしたとき、父の長大な肉棒は母の陰毛の向こうに飲み込まれていきました。
初めて見た男女の行為の有様は性に目覚めた私を夢中にさせました。母がほとんど外出しないので、オナニーはトイレか風呂場に限られます。母の性器やフェラチオを頭に浮かべながら立て続けに三回も抜いたときには、父が心配して風呂の様子を見にきた程でした。しかし私の母への劣情はやがて暴走しはじめるのです。『ママのオマンコをもっと近くで見たい!いや、パパみたいに指で開いて、舐めて…。そして…、できれば…、僕のオチンチンをママの穴に入れてみたい!。』
弟が塾で不在のその日。茶の間で寝転がって雑誌を読んでいる私の目線の先にあるのは卓の下の母の足でした。やや短めのモスグリーンのスカートから剥き出された二本の太腿はスリムな母に似合わぬ量感を湛えています。その奥に母の最も恥ずかしい部分を隠すものが何もないことを知っている私は、膝の緩みを期待して生唾を飲み込みます。その時玄関の方で『カタン』と音がしました。『あ、夕刊…。』母が立ち上がろうとしてバランスを崩し畳の上に尻餅をつきました。『あっ、大丈…。』半身を起こした私の眼前に大きく開かれたピンクの太腿。その中心には私が渇望する母の淫花が妖しく咲いています。『だ、大丈夫…。』あわてて股を閉じ体勢を立て直そうとする母に獣になった息子が襲い掛かります。『あっ、何…!』両腕で太腿を抱え込めば母の上体はあっさり仰向けに倒れます。『修ちゃん、な…ダメッ!』我が息子の意図を察してあわてても両腕が使えずなす術もありません。私は父がしたように、口いっぱいに母の果肉を貪ります。『ヒッ…、あ…修ちゃ…、そんな…やめて…。』あまりのことに母は言葉が見つかりません。起きて半日たった母の性器が発するわずかなアンモニア臭と塩味が私の脳髄をさらに刺激します。母は最後の気力を振り絞ります。『修一君!馬鹿なことはやめるの。落ち着いて!』『見ちゃったもん…。』『え…?』『パパとママがしてるトコ…、もう三回も…、僕にもさせてよ、ねママ、お願い、ボクもう…。』私に夫婦の営みを見られたことに母はショックを受けたようです。夫との痴態のひとつひとつが脳裏に浮かんだのかも知れません。母は静かになりました。指で開いた内側をじっくり観察し父の巨根を飲み込んだ穴を確認します。その時の私にとってソコは自分を産み落とした神聖な場所ではなく、数分後には己の陰茎を打ち込むべき「目標」でしかなかったのです。指と舌の愛撫を続けるうち襞は赤く充血し自然に開いた儘になり、亀裂の上端にはピンクの豆が顔をだします。膣口からは半透明の液が溢れだしそうです。半端な知識だけの私はそれを母の無言の承諾と理解しました。股間に顔を埋めたままジャージのズボンとパンツを片手で下ろし、もう一度秘穴の位置を確認して体を起こします。やはり父をまねて亀頭に母の淫汁を擦り付けてから目標にあてがい、そして体重をかけると…。『ヌルン』と呆気なく私の分身は飲み込まれ、私は母と一体になりました。私が母にキスしようとすると、その目から涙がこぼれています。『ごめん、腕痛かった?』『…違うわ。修ちゃんが…こんなこと…ケガしてるママを…ひどい…。』受け入れてくれたと思い込んでいた私は愕然としました。母の嗚咽が始まると、もういけません。縮んだ陰茎が熱い蜜壺から吐き出され、うなだれた私は『ごめん、ママ。許して…。』
母との関係はもちろんそれきりです。すでに妻帯者の私にかつて夫婦の性愛の大切さを教えてくれた両親は、今も実家で本当に仲睦まじく暮らしています。
 
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