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2003/09/02 16:31:58
(IrC0fNhh)
私が車の教習所に通ってた頃の話です。仙川近くの大学に通っていて帰りに
柴崎近くの教習所に通ってました。わかる人はもう知ってるとおもうけど。
そこにとんでもない教官がいたのです。私もとんでもない事しちゃいました
が。学科も技能も順調に進み仮免も無事受かりいよいよ路上教習になってか
らです。新しい教官が助手席に乗ってきて路上の注意とか説明をうけた後、
実際に行きましょうと教官が言ったので私は車を発進させました。私はマニ
ュアルを受講してたのですが今までこれといった失敗もなく、路上も自信が
あったのに教官が私の太ももとか触ってきたのです。私は驚いて『何するん
んですか』と言ったら『クラッチ切るときはもう少し優しくペダルを離すん
だよ』と言って腿をつかんできたのです。エーッ?こんなのあり?次に加速
する時は私の右足の膝をグイッと押してくるの。普段から私はスカートが多
いのですが別にミニスカートではありません。膝丈スカートなのですが車の
シートに腰を降ろすとスカートが上がってミニの様になるんです。でも、ハ
ンコを押してもらいたいのでガマンしながら運転を続けてました。路上の1
時間、私はずーっと触られっぱなしでした。そして次の日の技能も同じ教官
で、またアクセル・ブレーキ・クラッチの踏み方講習で脚を触られ、私も気
が変になり『ハンコさえくれれば』みたいに思い通いました。教習も無事終
わりやっとこの教習所ともお別れだと思ってましたが最終日にあの教官が
『試験場で無事学科に受かり免許がきたら僕の車で練習させてあげる』と言
われ車の無い私は練習もかねて借りる事にしました。ある日連絡がきて練習
の日を決めて待ち合わせ場所に行くと教官が立っていて私に運転席を進めま
した。私は普通の車で一般の道を走るのは初めてです。車はスポーツタイプ
のスカイラインで5速ギア。マニュアルで取った私には抵抗がありませんで
した。私はキーを回しエンジンを掛けたところ低いエンジン音でボボボみた
いな音です。少しアクセルを踏んだらボボボ~~ボーとすごい音。教官に
『これって改造車ですか?』と聞いたらマフラーを変えてると言ってまし
た。私は教習所で習ったとおりにクラッチを踏み込みギアをローに入れアク
セルを少し踏みクラッチを離しました。車はグイッと進みエンスト。私も教
官も前のめりになり止りました。教官がアクセルの踏み込みが足らないとい
うので再びエンジンを掛けなおしました。今度は踏みすぎたのかエンジンが
唸って進みました。教習所の車とは全然違います。30分ほど走ったでしょ
うか、少し私にも慣れみたいな感じで自信がついてきました。これはイケル
かなと思い運転も楽しくなってきた時、また教官が触ってきたのです。私も
この日は最初から黄緑色のミニスカートを履いてきてました。太ももがかな
り出てて、私も『どう?私もまんざらではないでしょう?』みたいに見せた
かったから。でも今回は違いました。今まで一度も触ってこなかった部分に
手が入ってきたのです。そう、スカートの中に入れてきて奥まで進んできた
時には私は変な気持ちのなりました。教官に止めてと言っても聞いてくれま
せん。やがて動きが細かくなり下着の中に指が入ってきて私も気持ち良くな
りイキそうになってついアクセルを踏み込んでました。幸い車が前にいなく
タコメーターというものの針が振れてかなりの加速でした。教官も驚いたら
しくビビってました。でも教官は今度は動かしはしませんでしたが、運転中
は指をアソコに入れっぱなしでした。別に犯されたわけでもなく、教官は指
を入れてる感触が好きだと。今も時々会って入れさせてあげてます。