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2003/09/14 23:07:32
(.izzSzmn)
お言葉に甘えてこのあいだの続きを書かせていただきます。
主人たちにチンポの見せ合いをさせたところまででしたね。
ところで、男性に対する虐待だと心配する方もいるかもしれませんが、
どうか安心なさってください。主人たちはもうよろこんでやっ
ていることですので。
* * *
「ねえ、しごきあいをやらせる前に、
あのむさくるしい毛をなんとかさせましょうよ。その方が貴方たちだって、
根元まではっきり見えるでしょう?」
「名案ねっ、それ……」
わたしは、
主人たちにお互いの陰毛の剃り合いをさせることを美津枝さんに提案しました。
たまたま2メートルほどの荷造りひもが2本あったので、
それを彼らに一本づつ渡し、それぞれをお互いの勃起に結ぶように命じます。
私たちが反対側を引っぱって嫌がる主人たちを風呂場まで連行するためです。
以前は首輪を使うこともありましたが、
拘束するのは首よりもチンポのほうが効果があるようです。
うちの主人の浩之は、はじめは抵抗していたものの、
隆志さんにペニ棒を結ばれるとすっかり悩ましいため息を漏らしていました。
隆志さんも、興奮した同性の性器をまのあたりにして真っ
赤になり目のやり場に困っているようです。
それが済むと次はうちの主人が隆志さんを結んでやる番でした。
「まあ、見て、ご主人のアレ……うふふっ」
「本当だわ、うちの人ったら……」
面白いのは、ひもで結ばれている隆志さんだけでなく、
結んでいる主人まで今までに見たことのないぐらいに大勃起していることです。
「貴方、美津枝さんの前でそんなに立たせて恥ずかしくないの?
それに男同士なのよ、貴方たち……。ほら、何これ?ほら……」
主人が隆志さんのアレを括っているあいだ、わたしがピーンと張っ
たひもを指先で弾くと、主人のものも跳ねまわり、「うっ、ううっ」
とつらそうな声をあげるのが愉快でした。
やっとお互いを結び終わると、隆志さんのアレに結んだひもを私が、
主人の方を美津枝さんが引きたてます。
「ほら、隆志さん、しっかり歩きなさいよ」
「はいっ、ああっ……」
自分の妻の女友達に勃起した性器を引っ
ぱられて歩く夫たちの情けない表情といったら。
なのにアソコの勢いは衰えるどころか、
ますます角度を増して私たちの握るひもを引っぱり返さんばかりなんです。
「ねえ……今度、奴隷の交換をするのも楽しいかも」
「そうね、うちの旦那も美津枝さんにも服従したいっ
て望んでるみたいだし……」
廊下を振り返りながら私たちがそう話すのを聞いて、夫たちの勃起がビクッ
と震える手応えが伝わってきました。
ようやく風呂場にたどりつくと、恥ずかしがる夫たちにタイルのうえでシッ
クスナインの形を取らせます。剃刀を持たせての剃り合いです。
「ああっ、ああっ……」
主人たちは、言われるままに相手の根元を剃りながら、
もう一方の手は剃るのに邪魔な勃起を右に向けては左に返し、ひっ
くり返しては戻したり。その間じゅう夫たちは、今にもイキそうな声をあげっ
放しでした。
やっと男たちの股間が子供みたいにツルツルになる頃には、
夫たちもハアハア肩で息をして全身汗まみれです。
妻である私たちが見ていなければ、目の前にそそり立っ
たお互いのチンポをしゃぶり合っていたに違いありません。
「もう我慢できないんでしょう……じゃあ、お部屋に戻りましょう、
これからが本番よ。貴方たちに忘れられない経験させてあげるわ、
うふふ……」
「もうひもはいらないみたいね。仲良く握り合いながら帰るのよ」
だいの大人がすっかり剃り取られては、ばつが悪いのか、
主人たちはもう私たちに逆らうこともせず、すっ
かりおとなしくなていました。
続きを書いてよければまた。