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2003/08/28 13:43:44
(YhNILPr.)
先日のお話です。夜の11時過ぎ、ビールを買いに、車でコンビニに
行きました。駐車場に車を入れるのと入れ違いに、白いブラウスの
おねえさんがお店から出てきました。なんといっても目をひかれたのが、
も~~のすごい巨乳!!だったこと。半そでのブラウスがパンパンになるほど
はっていて、かたちがくっきりわかるほどでした。車の中から横目で
見ていると、普通に歩いているだけなのに、乳のゆれ方がハンパじゃない!
コツ(足音)…プルッ!…コツ…プルンッ!…
しかも、車で来たのではない様子で、歩いて駐車場を出ていきました。
とたんにボクの露出ゴコロが燃え上がり(?)、当然ストーキング開始。
数10秒したところで車を駐車場から出し、おねえさんの向かった方向へ
行きました。そこは、長い一本道が続く暗い公道。片側は田園地帯で、
もう片側は住宅街。でも、この辺は年寄りばかりなのでほとんど家の灯りは
消えていました。おねえさんは、住宅街側をトコトコ歩いていました。
おねえさん、両手にけっこうな量の入ったコンビニ袋を持っているためか、
歩くスピードはかなり遅め。なにげなく横をゆっくり走り、顔と乳の角度を
チェック(笑)!ちらりと見ると、顔は真鍋か○り似のかわいい系♪
乳は、あいかわらずぷるぷるふるえてました…。もうPはかなりスタンバイOK状態!
少し先に車を路駐して様子を見ると、住宅街側に曲がって行ったので、ここからは
車から降りて追跡。周りに人がいないのを確認して尾行を続ける。なんと、
その先は右側が公園、左側が神社という、外灯の灯りしかないルート
(しかも結構長い)。歩くの遅いのでだんだんおねえさんの姿が近くに接近…
(心臓バクバク)。Pは短パンの中ですが、ポケットの内側から手でおさえないと
やばいような状態です。公園の入り口にさしかかりました
(おねえさんとの距離は3Mほど)。髪のいいにおいがしてきました。
ふと油断したのか「ジャリ」と音をたててしまい、おねえさんが振り返りました!
少し、驚いたような顔をしていました。怪しまれないよう、とっさに
話しかけます。
ボク「…こんばんわぁ」
おねえさん「…」(けげんそうに軽く会釈)
ボク「荷物、重くないですか?ボク持ちますよ?」
おねえさん「…え…いいです」(目はあわせてくれない)
しゃべりながらも、ゆれ乳を見ながら右手はポケット内でPをしごきます。
そろそろ家が近いと逃げられてしまうと思い、本題に突入。
ボク「…おっぱい大きいですねぇ。Gカップですか?Hカップ?」
おねえさん「……え?」
おねえさん、ちょっとビクッとして立ち止まる。どうやらおとなしい性格の模様。
ボクをちらっと見て、はずかしそうに腕で乳を隠そうとするも、荷物があるため
うまくかくせない(その姿がまたかわいい!)ここでたたみかける。
ボク「ねぇ。教えてよ。ねぇ」
おねえさん、ちょっと怒った顔をして早足になり、ボクを無視。おねえさんの
背中を見ながら、ボクは"これはイケル"と確信!猛ダッシュしておねえさんに
追いつき、後ろから一気にお乳をわしづかみしました(むにゅという感触)。
おねえさん「……な?……え!?」
予想どおり、おねえさん固まりました。騒ぐようなら口をふさごうと思い
ましたが、声も出さないようす。…もう少し楽しむことにしました。
おねえさんに後ろから抱きついたかたちで、ぐにぐにと揉みます。
おねえさん「…やだ。やぁだぁ…」と微妙に抵抗しますが、両手の袋が邪魔で
からまわり。ノーブラなのか、ブラウスの生地が薄いのか、おねえさんの肌の
感触、ぬくもりがかなりダイレクトに伝わり、大興奮!!10秒ほど揉んだころで
しょうか。おねえさんの顔を見ると、うつむいてハァハァいってました。
もうちょっと楽しむことに決定。
ボク「おねえさんのおっぱいで興奮しちゃったので、おちんちん出しますね」
"おちんちん"というキーワードに敏感に反応したおねえさん、ビクとして
こちらを見ます。髪の毛がフワッとしてシャンプーのいいにおい。
おねえさんの顔が至近距離でさらに興奮。
右手では、すでにブラウスの中の生乳を揉みながら左手でチャックを下ろそうと
していると、そこに後ろから車のライトが…!!逃げる前に、両手でもう一揉み
しながら耳元でひとこと。
ボク「また揉ませてね」
さすがにやばいので、全速力で逃げました。少しして戻ると、パトちゃんが
いました…。
露出歴8年のボクですがあんなにパンツがびしょびしょになったのははじめてです。
まぁ、露出というか、ただの痴漢ですが(^-^;
ごめんね、おねえさん。でもきっと感じてたよ、あれは。
今でも悔やむのは、揉んでるときにブラジャーもらってくればよかったと
いうことです。いい記念になったのに……(残念)。長文すみません。では