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2003/08/25 15:22:20
(HaRtXBZT)
1週間前に職場で信子を淫乱奴隷にしてから
やりまくりの日々だ。平日は他の社員もいて
なかなか、調教出来ないが、それでも、リモコン
バイブの装着は毎日で、今日は渋谷の得意先で
打ち合わせのため待ち合わせた。信子はもう、すっかり
俺の奴隷になっていて、今日は外で二人切りのせいか
いつもより入念な化粧で、俺の命令通り一番短いスカート
にノースリーブのシャツを着ていて淫乱フェロモンが出まくって
いた。しかもストッキング無しでリモコンバイブと派手な真っ赤
なTバックのパンティーだ。俺は信子を見た瞬間に勃起してしまった。
頬を赤く染め、うつむき加減の信子に挨拶代わりのリモコンスイッチを
ONにしてやると、信子は腰を引き倒れそうになった。通りがかりのOLが
びっくりしてのぞき込んでいたが、信子は大丈夫だと答えて俺のところまで
歩いてきた。可愛い奴隷の姿に俺は、さらにバイブのパワーを上げてやっ
た。信子は俺につかまり、めに涙をためながら、許しを請うが、俺はなにも
なかったように歩き出した。18歳も離れている俺たちを他のやつらは
奇異な目で見ていた。得意先につくと、会議室での打ち合わせはすぐに始ま
り、クライアントの女性担当者と俺、信子そして、こちら側の女性営業の4
人で俺は信子のバイブを一番弱い状態で入れたままにしていた。信子は
静かな会議室の中にかすかに聞こえる振動音が気になるのか、すっかり
上の空で、今にも声を出して行ってしまいそうな状態だった。小一時間の
後休憩にはいると、俺は他の二人にわからないようにトイレに信子を
連れ込み、俺の勃起した♂を思いっきりシャブらせた。信子は狂ったように
シャブりつき俺のザーメンを吸い上げようとしたので、便器に手をつかせ
大きく足を拡げさせるとTバックを引き下ろし、ヌルヌルになっている
マ○コからリモコンバイブを抜き取り、♂をぶち込んだ。信子が大きな声で
よがり声をあげそうになるので俺は信子の顔を後ろにねじり唇を唇で塞ぎ
舌をぶち込んだ。そのまま信子に腰を振らせ、脇から開いている手を突っ込
み信子の豊満な乳房を揉みしだき、思いっきりザーメンを中にぶちまけた。
信子はまだ、絶頂前だったらしく、泣き声でおねだりをしてきたが、時間が
遅いと怪しまれるので、そのまま、ザーメンとマ○コ汁でべちょべちょに
なっているマ○コにバイブをハメ、Tバックをはかせて会議室に戻らせた。
信子は目を真っ赤に腫らし、ふらふらになりながらも平静を装い会議室に
戻ったが、得意先は信子の異変にキッズいている様子で、身体の具合を聞い
ていた。信子はここでも大丈夫だと答え、会議を続けたが、ほとんど
内容は頭に入っていないはずだ。俺は信子をフォローするような事を得意先
に言いながら会議を進め。午前中でかい議を終わらせた。ふらふらの信子と
一緒に得意先を出て、営業の女と分かれて昼飯を食べようと渋谷の街を歩い
た。もちろん信子のバイブは全開だ。信子は俺の腕をがっしりとつかんだま
ま、ふらふらの腰使いで歩き続け、俺の見つけたオープンカフェに入った。
店の前を通る奴らに見える様に歩道の方を向いて信子を座らせ、足を拡げる
ように命令してやると、信子はまた頬を真っ赤に染めながら怖ず怖ずと足を
拡げ始めた。俺は隣のテーブルに人が来るのを待ってバイブのスィッチを
ONOFFしてやった。何人かの客はバイブの音に気づいたようだった。
信子は頼んだパスタの半分も食べられずに店を出た。俺はバイブのスィッチ
を入れたまま、丸山町のホテル街まで信子を歩かせ信子に好きなホテルを選
ばせた。信子は昼間からホテルにはいる自分に酔い始めていて、良く見ると
太ももにマ○コ汁がタレ始めていた。信子は小さな声で俺の袖を引っ張りな
がらここで良いですと告げうつむいた。俺は周りに聞こえる様な声でこのホ
テルで犯してほしいんだな!と聞き返すと信子はビックリして鳴きそうに
なっていた。俺はそのまま信子の腕を取りそのホテルに入りフロント前の部
屋選びをさせた。信子はラブホテルに来たことが無いらしく、選び方がわか
らない様だったので、俺は、また声を出して、おまえが犯してほしい部屋を
選んで下のボタンを押すんだよ。と教えてやると信子は焦って良く見ないま
まSM用の椅子のある部屋を選んで押した。その部屋はまだ使用中でフロン
トの女性にその部屋はまだお客様がいらっしゃいます。と言われ信子は恥ず
かしそうに済みませんと答えた。俺は信子をからかうようにそんなにSMが
したかったのか残念だったな部屋が開いて無くて!とフロントに聞こえるよ
うに声をかけた。信子は泣き出しそうになり、御願いっ、と小さな声を震わ
せた。俺は3階の部屋を選び過kぎを受け取り信子に前を歩かせエレベー
ターに行きエレベーターがおりてくるまでのあいだ信子の脇から手を入れて
ブラを押し上げ乳首をいじり始めた。信子は腰をひねり抵抗したが頭を押さ
えつけて唇を吸い上げると、おとなしくなり、舌を自分から絡めてきた。
エレベーターがつくと出ていくカップルと鉢合わせになり相手は30代の俺
と50代の信子のペアーをデートクラブの女と客だと思ったようだった。
信子はカップルと鉢合わせになった事に焦り唇と乳首をいじっている手を
離そうとしたが、俺はカップルに見せびらかす様にそれを続けてやった。
信子はエレベーターの中に乗り込むと恥ずかしすぎます!とすすり泣きに鳴
き始めた。俺は信子をさらに強く抱きしめ、バストやオ○コをいじり廻して
やった。信子はもう諦めたように身体の力を抜き全身を俺に預け俺のなすが
ままになった。俺は信子を抱える様に部屋まで行き鍵を開け真かに入ると
ドアを開けたまま信子を後ろから抱きしめシャツをまくり上げ、スカートを
脱がせ、パンティーだけにしてバイブのパワーを全開にしてやった。信子は
泣き叫びながら俺に許しを請うが俺はスィッチを切らずに信子を玄関で行か
せ多。信子は全身に辱めを受けながら、思いっきり気をやったようだった。