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(無題)

投稿者:母親四十二歳
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2003/08/23 00:44:05 (lLoBcgg4)
先月末のことです。新しいコンタクトに違和感があり、夏休み中の一人息子、剛にずれていないか見てもらっている時、私はいきなりキスされました。母親である私は驚きもがいたのですが、高一になる息子の力は強く逃れられません。ふざけているのでないことは、舌を入れようとしたことで明らかです。そのうちに息子の右手が私の左の乳房をつかみ『ダメッ』と声をあげようとした瞬間に舌を挿入されてしまいました。忘れかけていた感触に私の抵抗が弱まりかけたとき、主人が帰宅し事無きを得たのです。
翌日、私は悩んだ末やはり息子に問いただしました。『剛君、昨日…どうしてママにあんなことしたの?ううん、パパには言い付けてないわ…。でも、あなたがどうしちゃったのか、ママ心配で…。』遅い朝食をとりながら、息子の様子をうかがいます。『別に…、ただちょっとキスしてみたかっただけ…。』息子はうつむき加減で口ごもります。『ただの好奇心ならいいけど…。あんなこと、よその女の子にしちゃだめよ。』『じゃあ、ママにならしていい?』急に顔をあげ、息子は私の目をじっとみています。私はたじろぎ、『そんな…、ママにだってダメよ…。』『キスぐらい平気だろ、ママは…、女優だったんだから。』私は言葉につまりました。『昔のビデオ視たよ。キスとか平気でしてるじゃん、好きでもない人と。』そういうことだったの…。私は若い頃「女優」でした。学生時代から劇団に所属し、卒業後も舞台を中心に活動していました。24歳のとき抜擢され、一度だけ昼ドラに準主役級で出演したのです。でも、その後は鳴かず飛ばずで、結婚五年目ごろ自然に足を洗う形になったのです。ちなみに25のとき結婚した夫はそのドラマの制作スタッフでした。『ビデオってドラマの?どうしてそんなもの…。』いわゆる昼メロですから、キスシーンぐらい当然ですし息子に見せたことはありません。家庭用ビデオで録画し、あくまで記念として残しておいたものです。確か、夫婦の寝室の押し入れの奥にあったはず…。『キスぐらいイイじゃん!』捨て台詞を残して息子は外出してしまいました。一人になった私は寝室の押し入れをあらためます。収納ケースの中のビデオテープは全巻そろっています。それにしてもあの子はここで何を…。その時私はあることに思い当たりました。以前タンスの整理中に私のパンティーが一枚なくなっていることに気付いたのです。それは純白でありながらレース部分以外はすべて透けており、穿けば前面の陰毛はおろか本来厚めに保護されているはずの陰部の形状までがはっきりみてとれるという代物でした。私が三十代半ばの頃、主人がどこからか買い求めてきたもので、セックスのたびに着けさせられました。何年も使っておらず『この前穿いたあと、干してるときに風に飛ばされてそのまま気付かなかったのかも…。』そう考えていたのですが…。私は剛の部屋に入り、そして程なくベッドの布団の下からそれを見つけました。十六歳の男の子が女性用下着を何に使うかぐらいわかります。『あの子は私のパンティーでオナニーをしている…。』
その後数日は何事も起こりませんでした。パンティーのことも息子の年令を考えればそれほど深刻ではないのかも、と思うようになっていました。今月にはいって5日のことです。私が台所で夕飯の支度をしていると、音もなく近づいた剛がいきなり背後から抱きつき私の乳房を揉みしだき始めたのです。『ちょっと、剛、やめなさい!』私の右手には包丁が握られたままです。『あぶないから、ちょっと、だめっ!』無言のまま息子は右手を降ろし私の膝上のスカートの裾の中に侵入させます。そこは…!私がようやく包丁を手放し抵抗しようとした時、一瞬身体がぐらつき太ももに生じた隙間に息子の指は難なく入り込んだのです。『やめなさい!』無言だった息子が『ママ、好きだよ。ママ、僕本当に…。』喘ぐように囁きながら、右手の指はパンティーの上から私の秘裂をえぐるように前後に動き、左手は乳房を先程より優しくまさぐります。『ママ、好きだ…、好き…。』『つ、剛ちゃん、好きでもね、好きでもしちゃいけない…。』『キスだけじゃない…。』『えっ?』『ビデオで…、カラダ触らせてた…。』それは私が気掛かりだったことでした。当時、主婦向けの昼ドラではレイプシーンが定番のようになっており、私の出演したドラマも例外ではなかったのです。私は夫とヒロインの女性の関係を邪推し、悩む若妻の役で、つい万引きをしたところを大学生に見咎められ、それをネタにカラダを求められる、という設定でした。やはり息子は私が男優にカラダをまさぐられるシーンを視ていたのです。『アカの他人に平気で触らせるのに…、僕が好きじゃないの、ママ。』『な…、それはお仕事で…。』その時、息子は左手で私の顔を強引にねじ曲げ唇を奪いました。そして、右手の指がパンティーの脇から中に滑り込むと同時に息子の舌も私の口腔に侵入しました。やがて息子の左手が胸の愛撫に戻っても、私の唇は熱いキスを受けとめたままです。それは、私が息子の愛を受けいれた瞬間でした。
それから週末まで、息子のキスと愛撫は連日続きました。あの日台所で私を抱擁しながらパジャマの下半身を擦り付けていた息子は、結局パンツの中で果ててしまいました。だからこそそれ以上進まずに済んだのですが、冷静になり『ママ、ごめん。』という息子に私は嫌悪ではなく愛おしさを感じていました。息子も自信を持ったのでしょう、毎日夏期講習に出かけるときもまるで新婚の頃の夫のように玄関で私を抱き寄せキスと胸や局部への愛撫を欠かしません。そして夕方帰宅するとリビングのソファーやカーペットの上で思う様母親の私のカラダをまさぐるのです。最後の一線さえ越えなければ…、と腹をくくった私は『パパ帰ってくるから早く…。』と言って赤面しました。いえ、それどころか『洗濯物ふやさないで。』と息子がパンツを脱いでオナニーすることを勧めたのです。色は白いものの、夫のソレと遜色ない大きさの息子の分身は幼い日の私の記憶とはかけ離れたモノでした。
月曜日、掃除を終えた私はソファーの上でうたた寝をしていました。何やら下半身に違和感を感じた私が朦朧としたまま下方をみるとソファーの脇に座り込んだ息子の姿が。『今日は早かったの…。』とかけようとした声を飲み込んだのは、私のパンティーが膝まで下ろされていることに気付いたからです。開き加減の太ももの奥を息子は食い入るように覗いています。直に触られても見せたことはなかった私のオンナの部分。羞恥で寝たふりを続けていると、息子の指が陰裂からはみだした襞に触れ、そこを開こうとします。このままじゃ…。息子の「次の一歩」を恐れた私は寝返りをうち両膝を抱えるようにして防御の体勢をとります。『これで見えないはず…。』安堵した瞬間、ジーンズのスカートからはみ出したお尻の中心に覗く私の秘所が背後から舐めあげられたのです。生暖かいヌメッとした感触に思わず『ヒッ…。』と声をあげた私が上体を起こし、『剛ちゃん、何を…。』と言うやいなや息子の身体がのしかかります。膝のパンティーを片手で抜き取った息子の下半身が何も着けていないことに気付いた私は愕然とします。『犯される…!』息子の熱い怒脹を太ももに感じながら『剛ちゃん、ダメよ、それだけはだめっ!』息子は無言のまま左手でDVDのリモコンを操作します。テレビの大画面に若き日の私が男優に凌辱される場面が…。『編集したんだ、オカズになるとこだけ…。』視線の先には胸を露にされ、張りのある太ももの奥には白いパンティーまでのぞかせる私がいます。『これでずっとオナニーしてた。でも、もう…!』乱暴に擦り付けた息子の男根が『ズルッ』と私の体内に入り込めたのは、右手の愛撫で十分に潤っていたからでしょう。『とうとう…。』茫然とする私の目に男優にまさぐられ明らかに勃起している乳首のアップがうつります。そして、激しいだけの動きの後、息子はかつて自分を育んだ子宮の入り口に大量の精をぶちまけたのです。息遣いがようやく平静になった息子の頭を撫で上体を起こそうとしたその時、息子の舌と唇が私の乳首をとらえ、同時に膣内にあった男根が再びむくむくと硬度と大きさを取り戻したのです。すでに三十路だった夫には、新婚の頃もなかったことです。そのまま再度受け入れたい誘惑を振り切り、私は息子をはねのけるようにしてトイレに駆け込みました。ビデのボタンを押し息子の精液を洗い流します。性交直後ならかなりの効果があるはず…。すでに私は息子との行為自体を悔いるのではなく、避妊だけを気にする「女」になっていました。
夫がお盆休みになり、息子との交わりはありません。例年通り墓参りを兼ね夫の実家、山形に向かいます。新幹線の車中で、隣に座った息子が私のフレアスカートの中に手を入れてきました。指定席は満席で前の座席には夫がいるのです。冷房対策に携行している膝掛で息子の右手を隠し、パンストの上からの愛撫を受けました。愛液がいやらしい音をたてるのではと心配になった頃山形に到着しました。スカートから手を抜くとき息子は『続きはパパとね。』と囁きます。私たち夫婦が毎度夫の実家でセックスすることを知っていたのです。夫が私に欲情するのはこういう何か新鮮味がある時だけです。新しいミニを穿いていたり、エアロビ用のレオタードを試着したり。その夜いつものように迫ってきた夫は前戯もそこそこに突入してきます。私は襖の向うで聞き耳をたてているはずの息子に『剛、わかる?今パパのおちんちんがママに入ってるのよ。平気なの?うんと嫉妬して、そして家に戻ったらまた…。』
帰京の前日、私は生理になりました。剛の種を宿さずに済んだのです。息子に『生理中だから…。』と囁いて帰りは夫と並んで座りました。
夫に愛情がなくなった訳ではありません。すでに制作会社の幹部となり、業界人にしては浮気の気配もなく、私の誕生日を忘れたことの無い人です。でも結婚して17年、男と女の関係ではなくなってきたようです。オンナとしての自分を慰めるため、数年前からオナニーを再開しました。少女の頃とは違います。コンドームを被せるキュウリは曲がったものの方が気持ちいい、などという恥ずかしい知恵もつきました。そんな私を女として愛し、生身の肉体で狂喜させてくれたのが息子の剛だったのです。そして、月曜日。夫は出勤。生理が終わったことを確認し剛が嬉々として塾へ出掛けた後、私はかつて出産時にお世話になった女医さんを尋ねます。『もう子供は…。』と言って初めてピルを処方してもらったのです。当然話は剛の成長ぶりに集中します。その剛の肉棒を思う様受け入れるためのピルだと先生が知ったら…。
それから毎日、私は実の息子との愛欲に溺れています。私の中で果ててもそのままで二度、三度と復活する逞しい男根。大量の精液と愛液が混ざり合い息子の動きにあわせてグチャグチャといやらしい音をたてます。すべてが初めての経験です。今日私は息子に言われた通り、二十代の頃の最も短いスカートをパンティーを着けずに穿いています。配達に来た米屋さんの視線が気になりました。そして、掃除のあとふと思い立ち、リビングの椅子を姿見の間近に置き浅く座って肘掛に両足を乗せます。ミニから剥き出された白い太ももの中心にグロテスクで卑猥なオンナの芯がむき出しになっています。『やっぱり…。』陰裂の両側から肛門まで疎らな毛が続いています。私は夫の髭剃とシェービングクリームを持ち出し、慎重に処理していきます。鏡に映る自分の淫らな姿にカラダの芯からトロリと何かが涌いてきます。30分かけて剃り上げ、濡れタオルで拭き取れば前面の陰毛はそのままでも少し可愛くなったような…。かつて夫の為にした手入れを今は息子の為に。『剛は喜んでくれるかしら…。』
私は近親相姦という忌まわしい言葉を頭から振りはらい、自分に免罪符を与え続けています。『他人と不倫して夫を裏切ることに比べれば…。初産で死ぬ思いをして産んだ子が、今私を毎日天国へ誘ってくれているだけ。そう、元々私のお腹の中にいた剛…、その身体のほんの一部を元に戻しているだけだもの…
 

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