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2003/08/12 00:06:10
(pjaYqQzf)
先週の事、ある友人から「面白い物 見せてやるから来いよ」の電話に誘われ暇だったので彼のマンションに行った。 部屋入ると何だか変な気配して奥のドア開けたら 彼と女がいた。女の方は 歳いってるけど何処かで見たことあるけど判らない、しかも裸で首には赤い首輪している。 俺に気付くと顔を伏せた。 「こいつ直子って言うんだけど本屋で引っ掛かったんだよ」 直子・・・もう一度よく見てみると それは中学の時の同級生の母親だった。 「こいつ マゾでさ何でもOK、やらせてくれるぜ」 直子さんは反抗もせず うなだれてるが、どうも様子がおかしい、お腹の辺りが膨らんでるようだった。 それを言うと 「ああ さっき牛乳で浣腸してやったから そろそろかな」 尻の辺りを しきりにもぞもぞ気にしてる直子さんの手は股間を押さえていた。 「お願い・・トイレに行かせて。」我慢出来ないのだろう恥ずかしそうに言うが まだ許されないらしい。彼は後ろから直子さんの尻の谷間に手を入れ いじりまわす。 「お前 お客さんに挨拶しろよ!」直子さんの髪掴み顔上げさせると俺の前へ引きずってきた。躊躇っていたが小さな声が聞こえた。 「圭一様の女、直子です」 「お前 こいつのしてやれ」 命令されると驚く程従順に俺のジーンズのジッパー降ろし下着の中から取り出し口に含んだ、舌と唇使い丁寧に やり始めたので俺の方が慌てた。 つづく