三人で一緒に食事をし、少しお酒も飲んで10:30頃に娘はお風呂に入りました。すると彼は私に「娘は精液を飲んでくれないから、ママさんに飲んで欲しい…」って言いながら私の手を取り彼の股間へ導きました。彼のモノはすでに堅く逞しいモノに…私はいけないと思いつつも、「そうなの?じゃあ娘が寝たら私の部屋に来ていいよ、どうせ今夜も娘とするんでしょう?」と言うとズボンのファスナーを下ろし彼のモノを出してあげると先から透明なお汁が… 彼のモノはツンと鼻をつくような匂いがして私も興奮し、ぺろりと。その夜彼はやはり私の部屋にきました。当分、彼が私を離してくれそうにないみたいです。