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2026/02/21 22:18:18
(uOIluWIs)
欲しいです
誰でもいいので
舐めさせてください
咥えさせてください
出そうになったら口に
誰から私を求めてください
いつでも股を開きます
いつでもどこでもいたずらしてほしい
いつもぐしょぐしょ
いつも帰宅途中に同世代にナンパしてほしいので飲み屋街をぶらぶら
全然声をかけてくれる人はいない
なので美味しいと紹介されているカウンターのある居酒屋で一人のみ
そしたら「お姉さん 一人?」と声が
周りを見渡すと背中側のテーブルにおじさん三人
おじさんって言っても二十代後半から三十代くらい?
「一緒に飲もうよー」とお誘い
背もたれのない椅子だったのでそのまま後ろに向きなおして
膝をちょっと開きパンチラ
笑顔で「おごってくれます?」
「良いよー」
ブラが透ける白のブラウス
ブラは薄い水色のハーフカップブラ?乳輪が義理着近くれている
下着ショップで買えなくてネットで購入
アンダーは70cm超えカップはD
スカートは前ボタンのデニムの膝上
太ももは太いので見せたくない
「本当におごってくれるんですかー?いろいろ頼んでもいいですかー?」と笑顔で
空いている席に座って「お値段時価て注文を躊躇していたのがあるんですwお願いします」
テンション高めにおじさんたちの会話に合わせる
ビールから地酒の熱燗
スカートの下のボタンを徐々に
もう酔っぱらい
「またおごってくれます?呼んだらすぐに来ちゃいますーw」
と言って連絡先交換
隣のおじさん、露わになった太ももが気になる様子
「おじさんさっきから太ももばかり見てー 気になりますー?」と他の二人に聞こえるように言いながらおじさんの手を握って太ももに
おじさん「すべすべで柔らかくて良いねー」と言う
触られて気持ちいい
濡れてきてる
このまま直に触ってほしい
このおじさんたちならいいかも
ボタンをひとつはずす
愛を開くとパンツが見える
おじさんパンツの上から
気持ちいい
やっぱり直に触られたい
明るく「ちょっとトイレに逝きたいでーす」酔っぱらい
立って三人に向き「おじさんやらしいから群れて気持ち悪くなったよー」と怒った顔で
「戻ってきたら席チェンジでw」
トイレで股間を拭いて
テーブルに戻り空いている席に座るとおじさんチェンジ
戻ると熱燗を飲まされる
お料理もおいしい
膝を開くと毛が見える
「さっきの人がたくさん触るから濡れて気持ち悪くなったから脱いじゃった
触ってもいいけど濡れたら拭いてね?」
と言っておじさん側に身体を向けて
おじさん側の足を座面にのせ
見られている
「大胆だねーw」と言う
「私、今まで出会いがなくて私処女なんだー
いい加減 この年で 処女のままって 同かなーって思う
誰か買ってくれない?」
「いくらだい?」と
「じゃぁあオークション開始ー」
オークションにならなかった
独身のお兄さんが購入?
他の二人は既婚で帰宅しなければならない
お兄さんはフリーだとさ
「股おごってくださいねw」といって店を出る
お兄さんの腕を抱いている私は酔いに任せて一緒にいるけど不安
だてこれから初めての経験をするのだから
お兄さんは
「今日はこれで帰ろうか また飲みに誘ったら来てくれる?」と言う
黙りこくっている私を心配してくれていたようだ
「ごめんなさい ありがとうございます」と一言一言ゆっくりと
そして「絶対また誘ってください」と言いながら抱き着くと顎と持ち上げられキスされた
「私のファーストキス奪われてしまいました」と言いながら離れて名刺も交換した
そしたらお勤め先が割と近所w
彼が好きなわけじゃない
でも彼が私を求めてくれた
私のハグを受け入れてくれたしファーストキスをしてくれた
やばい、好きになったかも
で、今度の週末
同じメンバーで飲む約束を
欲しいです
誰のでもいいわけじゃない
彼のが良い
舐めさせてください
咥えさせてください
出そうになったら口に
彼のためならいつでの奉仕したい
今まで好きになった人はいたけど
こんな気持ちは初めて