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2026/02/20 23:43:27
(EkOyk9i/)
昭和のころの告白です
そのころいろいろな街にポルノ映画館がありました
私は太っていてもてなかったので、欲しくなったら行ってました
だって、出したくてうずうずしている狼がいるのですから
太っていたので胸はそれなりにあったので、ノーブラTシャツの上にジャケットやカーディガンをを着て、目立たないようにして入館し一人客を見つけそばに行き手を取り、ノーブラの胸に導きます
スカートはフレアーでノーパン
男性はおデブの性別不明?のオッパイを触って戸惑うけれど、乳首の存在感に気が付いて女だと認識してくれます
鞄からゴムを出して、ジッパー下げイチモツにゴムをかぶせてフェラ開始
周囲で見ていた人たちが寄ってきます
腰を浮かせてフェラしていると触ってくれます
鞄の中にゴムが入っていることを告げると脱がして入れてくれます
嬉しいです
生理前に毎月、生理前の金曜日の夜に行っているので、常連さんもできました
ほ隔週ごとに行っていました
今では映画館で知り合ったちょっと年上の男性と結婚して
彼の管理下のもとたくさんの如棒を楽しんでいます
でもキスと生出しは彼だけです
ちなみにちょいデブだったしは70kgに届くぐらいあったのですが
結婚後150cmで50kgを切るようになりました
それも私が彼の上で毎晩動いているからかもしれません
欲しかったものが毎日あって
幸せです