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(無題)

投稿者:(無名)
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2026/02/17 19:45:50 (jKrJdjl.)
私もフェラ好きです
テレビを見ている旦那の足元でちんちんをいじりながら
舐めたり咥えたりして過ごす夕食後
汁が出てくるのを舐めとっているだけでいい
が、ちんちんから出てくるものは全て飲まされる

もちろん精液
これは美味しくいただけるので出してくれると嬉しい

あとおしっこ
これはあまり好きじゃなかった
今は普通に飲めるように調教?された

オリンピックを見ながらビールと飲む旦那
ビールでトイレが近くなるが旦那のトイレは私の口
「おい便所」と言われると咥えてゆっくり出してくれるおしっこを飲み干し吸う

私は冷たいビールで口の中をすすぎ飲み込み
冷たくなった舌で舐めてあげる
それも良いそうだ


馴れ初めは飲み会
友達の友達で呼ばれた合コン
たまたま隣に座ったカズキ
別に二人の話は盛り上がらなかったけど
カズキが「トイレに行くのが面倒 ここで出せたら楽なのに」と言う
私は「酔ってたら面倒だよね 肩を貸し絵あげるから連れて行ってあげるw」
で一緒に個室まで入った
私もとても酔っていたようだ

カズキの前にしゃがんでジッパーを下げ取りだしてあげた
始めてみるわけじゃないし
目の前に出てきたちんちんを思わず咥えてしまった
以前の彼からの調教のせい?

彼は私を見下ろしながら「出すよ」
少しずつ出てくるおしっこ
臭いけど飲めた
飲んでいると不思議な感覚
便女にされている
支配されている
いろいろな妄想が頭を駆け巡った

おしっこ飲むことに抵抗がなかったことに驚いた
でも変な噂が立ったら怖い
おちんちんを出しているカズキの動画を全身舐めまわすように撮影
「今日の私は泥酔して変なことをしてしちゃった。
このことを他の人に言うとネットにさらすかも。だから誰にも言わないでね」
スマフォで連絡先を交換した

帰宅してベットでおしっこを飲んだことを思い出しオナニーしてしまう
初めて知った
私って変態

次の週末、カズキから夕食のお誘いがあった
待ち合わせして居酒屋へ

いろいろお話をしたけど
一緒にいて嫌じゃなった
むしろまた一緒に飲みたいなーって

次の週末
連絡がこない
なんか寂しい

次の週末
お誘いがあった
嬉しかった
今度は輪私がおごってあげるねと秒で返事した

個室居酒屋でまったり
何でもない話をしたけど一緒にいても良いかなーって感じ

カズキがそわそわ
「どうしたの?」
「トイレに行きたくなっかけど面倒でw」
私はテールの下からカズキの股間に顔を寄せて
「出して」
カズキはおちんちんを取り出し私は咥える
少しずつ出てくるおしっこ
飲むのが嫌ではない
むしろ不思議な高揚感がある

すべて飲み干し、「またしたくなったら飲んであげるw」と言いたくなった
彼が突然「じゃぁこれから一緒にいるときはずっと飲んでねw」と言う
私はあまり考えず「良いよ 飲んであげる」と

デートの頻度が増えた
一緒に飲んだには私の部屋にお泊り
ファラ好きな私は眠りにつくまで口にくわえ
夜気が付いたらおちんちんを探し咥え
朝目覚めたら元気なちんちんを激しく咥え
出そうというと「飲ませて」と言って飲み干す

いつも咥えている

咥えるだけで逝ける変態な私
おしっこを飲んで逝ける変態な私
精子はごちそうと感じる変態な私
カズキは全て受け入れてくれる

こんな変態な私と相性の良い男との出会いは他にはないだろう
カズキにお願いした「一生一緒にいてください」

言ってしまった後に気が付いた
これってプロポーズじゃん
カズキは「指輪を買いに行こう 新しい部屋を探しに行こう
俺の嫁には毛はいらない だからエステで脱毛しよう」
私「お願いします」
婚約指輪予約
いくつかの2LDKの部屋を内覧して お互い納得の不動産を予約
私の全身脱毛のためエステ予約
お互いの両親いそれぞれご挨拶 

いろいろ忙しい数か月
そして入籍
写真とかはとったけど披露宴とかはちょっと
ごく親しい人だけ呼んでパーティー

そして今
そばにいるだけでよい
子供ができる行為にはあまり興味はない
カズキが入れたいというときがある
でも出すところは私の口オンリー

そうそう
食べ物や体調でおしっこや精子に味が変わるから
慣れてくると健康診断できるw
 
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