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2026/02/15 10:45:54
(rHBCO5bj)
俺には中高を共に過ごし社会人になってからも信頼し合う友がいる。
その親友から結婚を前提として付き合っている女性がいると紹介されたのが今から15年前でした。
その女性は職場の同僚で隣県の出身であることを伝えられた。
はじめましてと挨拶はしたものの、ひと目見て実は俺はその女性がYであることを知っていた。
外見は受付嬢をしているだけあって品もよく、顔立ちも素晴らしい。
Yは俺のことは知らない。
いや、顔は知らないと言うべきか。
遡る事、学生時代。
俺はバイト先の先輩によくしてもらっていた。
ただこの先輩は自慢話が多く女癖も悪いことは、本人の話から分かってた。
俺が当時付き合っていた彼女に振られて落ち込んでいたときにずいぶん助けてもらっていた流れで、自分のセフレとやって欲しいと頼まれた。
先輩には悪意はなく天然と思えるその発想に、何色をしめしていた俺に動画を見せてくれた。
先輩には女性に対してドSであり、羞恥プレイや露出プレイは日常茶飯事に行っていることは聞いていた。それも高◯生から熟人妻さんまで幅広い相手と繰り返していると言っていた。
そんな話は盛っているだけだと思っていたがその動画を見て本当のことだったと知ることになった。
2度3度と見せらていくたびに先輩のドSぶりが明白になった。
それらの動画を先輩は作品と呼び、やるだけやって飽きてくると制作意欲が薄れてくるらしい。
世のAV監督になる人達はこういう人種なのだろうかと想像させられていた。
制作意欲のドーピングにNTR癖もあるといい、そろそろNTRをさせようと思っている女性が2人いると言われた。
実際にする前にと1つのミッションを与えられた。
それは何も知らされていないYに変態電話をすることだった。
先輩の話によるとYの性歴は小4オナ開始、小5デンマオナを覚え、小6にはイタズラ変態電話を聞きながらのオナ開始、中1に露出から外オナを始め、中2に初痴漢をされ、中3からアナルオナを覚え、高1に囲まれ痴漢、高2にイタズラ電話魔とのテレセを繰り返し、高3にロストバースジン、大4年間には3人と交際していながら過去からのオナは日々続けていた。
ちなみにYは母オナを小3から目撃していて電話片手に無言のままテーブルやソファへの擦り付けを頻繁に繰り返していたことを衝撃的な出来事として記憶している。
Yのデンマオナは、母が隠し持ち度々使用していたことからそれを見つけ出して始めたもの。
イタズラ電話魔とのテレセも母が固定電話をスピーカーにしてやっていたのを中1に知り、幾度となく見聞きしているうちに相手が不特定多数であることを知った。
その中にはYに聞き覚えのある声の主も数人いた。
母が電話の相手から指示されることに従順にしながらその都度興奮を深めていく様子と何度も到達して意識も飛んでいたのをみていた。
カーテン開け、玄関オナ、コート外出露出排泄、痴漢待ち、どれもこれもY自身のアソコを熱くするものだった。