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2026/02/05 21:54:58
(kI8Gbo6L)
もう何年も前の事ですが、当時付き合っていた彼女とのエチは、キスから始まり、舌と指で何回も逝かせて、やっと挿入に辿り着き、そこから更に彼女が何回も逝き、満足するまで腰を振り続けさせられました。
すると彼女は、「ああ、なんだかオシッコが漏れそうになって来た。」と言い出し、「トイレに行くのが面倒くさいなぁ。」と言い出します。
「あっ、ここにトイレがあるじゃない。」と言って僕の口を指差します。
「ねぇ、一滴も溢したらダメだからね。」といわれ、僕は「はい。」と返事をします。
すると彼女は僕の顔を跨ぐと、アソコを僕の口に当てがいい。「さあ、ちゃんと飲んでね。」といって、「シャーーーーーーーーーーーー」と勢いよくオシッコを僕の口に注ぎ込みます。
僕は必死に一滴も溢さず飲み干すのです。
その時の事は今思い出しても興奮する思い出の行為です。