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2026/02/03 07:23:59
(w.bYGN9i)
子供の頃から運動が出来て高校を卒業後実業団のチームに入りました。成績が順調だったのは数年で5年目に引退の文字がちらつき自暴自棄になっていた時です。
あの日、殆ど飲んだ事がなかったお酒を飲みました。
記憶が薄れている中、男の人に抱えられベッドに寝かされていました。男は3人、乳首や下半身を舐められ続けました。
競技しか頭に無かった私は男を知らず朦朧とする中、男達に責められました。口にも入れられて舐めるように言われ舌を這わしました。
とうとう1人目が私の中に痛くは無かったです。それよりお腹の中で暴れる男がマッサージに似た感覚で心地良く、女のスイッチが入り目覚めたのだと思います。男は私が初めてなのに気付いて驚いていましたが私の筋肉が締め付けいってしまいました。まだ余韻が残っている間に2人目、また違う感覚に全身が痺れます。3人目も同様はお腹が潰されて痛いと思ったけど徐々に違う感覚に襲われました。もっと欲しい、もっと激しく。その夜何回も男を求めました。
あれが転機だったのでしょう。それから伸び悩んでいた成績が順調に上がり始めました。でも、時々淫らな自分が現れて男を欲しくなってしまう様に、遠征先でもワンナイトを繰り返してしまいました。