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2026/01/26 15:49:31
(OqspL63a)
私は42歳の会社員で、シングルマザーとして2人の子どもを育てています。日々の生活は決して楽ではなく、仕事と子育ての両立で精一杯です。そんな中で、マッチングアプリを通じて知り合った40代の男性と出会いました。彼は経済的に余裕があるようで、生活費の援助を申し出てくれました。その代わりに、私たちは身体的な関係を持つようになりました。
最初は、子どもたちのためにも安定した支援が必要だと考え、条件を受け入れました。援助は本当に助かり、毎月の家計が少しずつ楽になっていきました。しかし、関係が深まるにつれ、彼の要求は徐々にエスカレートしていきました。最初は2人きりの関係でしたが、次第に彼が他の男性を呼ぶようになり、最近では4〜5人の男性たちと一緒に過ごす時間が増えました。場所はいつも、郊外にあるレンタルハウスです。人目につかない静かな場所で、プライベートな時間を過ごすには適していました。
正直に言うと、最初は強い抵抗がありました。複数の男性に囲まれる状況は、想像以上に精神的負担が大きく、自分の体が商品のように扱われているような惨めさを感じました。でも、次第にその感覚が変わっていきました。自分の意思とは無関係に、次々と身体を求められる中で、奇妙な感覚が芽生えてきたのです。惨めさの中に、どこか忘れられないほどの刺激が混じり、徐々に癖になっていくような……そんな複雑な感情です。自分でも説明しにくいのですが、拒絶する心とは裏腹に、体が反応してしまう瞬間が増えました。
先日の出来事は、特に印象的でした。その日は、中学時代以来というブルマを履かされることになりました。リビングルームに男性たちが座っている前で、ラジオ体操をするよう指示されました。恥ずかしさが頂点に達し、顔が熱くなり、声も出せませんでした。体操の最中、ブルマの股の部分に穴を開けられ、そのままの状態でリビングで男性たちに囲まれました。一通り終わったと思ったら、今度はスクール水着に着替えさせられ、和室に移って再び同じような時間が続きました。
コスプレ姿は本当に恥ずかしくて、鏡を見るのも嫌になるほどでした。でも、男性たちの盛り上がりは凄まじく、興奮した声や視線が部屋中に満ちていました。気づけば、外はすっかり暗くなり、夕方近くまで時間が過ぎていました。体は疲れ果て、心もぐったりとしていました。
この関係が始まってから、私の日常は大きく変わりました。子どもたちに顔を合わせるたび、罪悪感が募ります。仕事中も、昨夜の出来事がフラッシュバックして集中できないことがあります。一方で、援助のおかげで家計は安定し、子どもたちに少し余裕を持たせられるのも事実です。しかし、このままではどこまでエスカレートするのか、とても心配です。次はどんな衣装を着せられるのか、どんな要求が来るのか……想像するだけで不安になります。
私はこの関係を続けていくべきか、そろそろ見直すべきか、毎日自問自答しています。シングルマザーとしての責任と、自分の感情の狭間で揺れ動いています。この体験は、私にとって予想外の道でした。惨めさと快楽の境目で、どこまで自分を見失わずにいられるのか。それが今、一番の悩みです。