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2026/01/25 18:48:32
(mP6QFJd.)
19の時、私は、まだ処女でした。
そんな私は妻子ある上司が好きになり上司から
雅子を私好みの女に成って欲しい、愛してると言われた。
私は前から、活気ある上司を好きになってました。
それから1ヶ月程した時に上司の出張に同行しました。
その夜、私は上司に抱かれ処女喪失。
その夜を境に私は毎日の様に上司に抱かれた。
激しい上司の行為でした。
休みの日で逢える日は、朝からラブホでした。
何十年も前の話です。
その頃のラブホは、ガレージの上が部屋で車から直ぐに階段を上がるので誰にも会いませんが
昼ご飯を注文するとオバチャンが持って来てくれドアを開けて貰うシステム。
だから、ずっと利用している私達は、上司もオバチャンと話してる
昼ご飯を持って来たオバチャンが、今日も夜まで?彼女、凄く愛されて幸せ者だね。羨ましいわ。
とか言われてた。
1日中何度も嵌められ
1度嵌めると中々抜かないチンポ、
私は毎回、グッタリしてしまう。
もう嫌っ!したくない!とか叫んだ時も有りました。
1年くらい過ぎた頃、私のオメコは上司に嵌めて欲しくて我慢できない身体に成ってしまいました。
車に乗ると直ぐに脱がされてラブホ行くまでにオメコはグチュグチュにされ部屋に入るのが待ち遠しい身体にされた。
その頃だったと思う
雅子、私好みの女、オメコに成ってしまったよ。
今日は剃ってやります。と
その頃は
部屋に入り全裸にされ1度嵌められ逝かされてから
シャワー浴びに風呂へ入り嵌められ
風呂から出て昼ご飯注文して嵌められ途中で昼ご飯持って来てくれ抜かれたくない時は、そのまま、襖の向こうにオバチャンが昼ご飯置いてくれる
その間にも私は嵌められてました
どこでも嵌められたい私に仕上げられました。
上司が定年まで30年近く、上司好みの女となり愛されてました。