1
2026/01/02 19:21:42
(E82JPCQR)
私は結婚6年の33歳で子供はいません
旦那は36歳で研究職なので休みは不定期で帰りが遅くなったり泊まりや学界出張などもあるので私は主婦、OL、趣味のGYM通いやヨガ教室など自由にさせてもらっています。
そんな私が去年したすごい経験とそのときの揺れる気持ちを聞いてほしくて書き込みをすることにしました。
下手な文章でうまく伝わるかどうかわかりませんが私がした経験とその時の気持ちを正直に書くのでよかったらお付き合いください。
記録的な猛暑の続く去年の夏に職場の納涼会がありました。
私はお酒は弱いのでいつもは1杯くらいしか飲めないのですがその日は連日の猛暑と隣の席が仲良しで酒豪の由美さんだったこともあり3杯も飲んでしまいました。
自分でも酔っているのがわかるくらいハイになっている私に由美さんが「まだ時間も早いしどこかでお茶でもして酔いを醒まして帰ろう」と言ってくれてどこのお店に行こうか相談していると課長と係長に「もう1軒行くんなら一緒に二次会行こう」と誘われました。
由美さんは乗り気のようでしたが私は「もう飲めませんよ」というと「じゃあコンビニで飲み物と食べ物買って持ち込みできるとこ知ってるからそこへ行こう」と言われました。
由美さんと「持ち込みのカラオケボックスでも行くんじゃない?おごってもらえるならラッキー」と言ってOKしました。
コンビニで買い出しをして私はウーロン茶を買ってもらって向かった先はラブホテルでした。
私が「ラブホテルはまずいんじゃないですか?」って言ったら「ここはグループでは入れる部屋があるし変なことするんじゃないんだから涼しいし部屋飲みするのと同じだよ」って言われました。
由美さんと相談してもう買い出ししちゃったしどんな部屋かも興味あったので二人一緒なら大丈夫だろうと入ってみることにしました。
部屋は大きなベッドとテーブルとソファがあって涼しくて明るくて広い快適な部屋でした。
四人で乾杯して職場のうわさ話やお子さんの話(私以外の三人はお子さんがいます)で盛り上がっていましたがそのうち話が下ネタになり課長が「奥さんの他に付き合っているセフレがいる」と言いました。
私が「不倫なんて奥さんに悪いと思わないんですか?」と言うと「愛してるのは奥さんだけ、彼女とはお互いにセックスでストレス発散するだけの仲だから」と言いました。
私が「そんなの良くないですよ」と言うと係長が「流子さんのストレス解消法は何?」と聞いたので「GYM通いとヨガです」と言うと「そのストレス発散法がセックスなだけだよ、僕も奥さんじゃないセフレとストレス解消にセックスしてるよ」と言いました。
私は由美さんに「そんなの理解できないですよね?」と言うと由美さんが「私は理解できるよ、二人とストレス解消してるの私だし、この部屋で3Pしたりしてるんだよ」と言いました。
私が「冗談ですよね?」と言うと「ほんとだよ」って言って三人でベッドに行ってイチャイチャし始めました。
驚いて声も出せずに見ていると由美さんが脱がされて全裸になり課長と係長も全裸になりました。
由美さんのあそこはつるつるのパイパンでした。
課長が固まっている私に「流子さんもおいで」って言ったので慌てて「無理です」と断わると「じゃあ四人でシャワーを浴びよう」と言ったので「それも無理です」と断りました。
すると由美さんが「じゃあ二人で浴びましょう」って言って私は由美さんにバスルームに連れていかれました。
脱衣所で由美さんに「まずいですよ」って言ったけど「大丈夫よ」っていつも職場で見せるような笑顔で言われて脱がされました。
二人でシャワーを浴びているときも「やっぱいまずいですよ」って言ったけど「大丈夫だから安心して」って笑顔で言われました。
由美さんは職場でもいつも笑顔の私たちの優しい頼れる先輩です。
シャワーを浴びて由美さんに「お待たせしましたー」とベッドに連れていかれて二人に「待ってました」と拍手で迎えられたときは覚悟を決めて部屋を暗くしてもらって言われた通りにベッドに横になりました。
ベッドに横になると課長と係長に両側から胸とあそこを隠していた手をどけられておちんちんを握らされました。
由美さんには足を広げてあそこを舐められました。
初めのうちは二人ともおちんちん大きいけど課長のほうが大きいなとか由美さんきれいにパイパンにしてるのに私は何も手入れしてないななど冷静に考えていましたが途中からは6本の手と3つの舌と2本のおちんちんとおまけに由美さんのおっぱいとあそことの4P乱交の快楽に頭が真っ白になって快楽の流れに身を任せてしまいました。
帰り際に由美さんから「またしようね」って言われたときは旦那に申し訳ない気持ちとまたしたい気持ちで答えられずに笑ってごまかすことしかできませんでした。
そして家に帰るまでは体中に余韻が残っていて頭もさっきまでのことを考えていましたが家について旦那の顔を見たら申し訳なくて涙が出そうになり涙をこらえて平静を装うのが大変でした。
これが去年の夏の私のすごい経験の始まりです。
このあとも迷いながらも関係を続けていくことになったのですがその時のいろいろなすごい経験と私の気持ちをもっと聞いてくれる人がいれば報告を続けます。