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2011/05/03 17:13:38
(Eq7gYf1X)
もう二十年以上前の話しで恐縮なんですが。
学生最後の夏を、バイトで貯めた金でツーリング一人旅を企画、出発しました。
高速は使わず、下を走りのテント生活。
東北に向かい、ある地方都市に入ると雨。
合羽きて走りましたが、その雨は三日も続き、夏とはいえ東北の雨の夜はさすがに寒く、私は風邪でダウン。
キャンプ場でのテント生活もきつく、体温を計ると38度以上の熱。
仕方なく旅館か民宿を探しました。
しかし田舎でなかなか見つからず、あっても夏休みで予約でいっぱいだったり。
仕方なくまた元のキャンプ場に戻り、テントを設営していたら、見知らぬおばさんが声かけてきました。
近所の方で、雨の中三日もいるし、朝見た私の様子で、体調悪そうなのがわかり、そこにまたテントを立ててる私を見てきたんだそうです。
風邪で熱もあり、でも泊まれる所もなかったと言うと、うちにきなさいと言ってくれました。
年は60過ぎ、名前は日佐子さんと言う、一人暮らしの人でした。
風邪薬をもらい、布団に寝て、温かい夕食まで出してもらいました。
夜もよく眠れ、翌日もお世話になり、熱も下がり、体調も戻ってきました。
私は心ばかりのお礼のお金を払って、出るつもりでしたが、あと1日ゆっくりしていけと言われ、言葉に甘え、もう1日お世話になることに。
4日目、体調も完璧に戻り、お礼して出発しようとしたら、日佐子さんからあるお願いをされました。
抱いてほしいとの申し出でした。
さすがに60過ぎのおばさんを抱くのに抵抗はありました。
でもわずかばかりのお金で、計4日間もお世話になった恩をあだで返すわけにいかず、しかも禁欲生活していた私、やりました。
シワシワに垂れ下がったお乳に吸い付き、アソコを指で愛撫すると、予想外の濡れ様。
中も意外なほど締まりは良く、最初あった抵抗はどこへやら、しまいには夢中なってしまい、出発するはずがさらに2日もごやっかいになってました。
3日間で私、合計17回もしてしまいました。
出発するとき、また来てねの言葉にまた甘え、冬休みには電車で日佐子さんに会いにいき、2日お世話になりました。
社会人になっても年に一度は日佐子さんを訪ね、セックスをするのが四年続きました。
ある日、日佐子さんから電話がありました。
息子家族が同居するために引っ越してくる、孫もくる、今まで遠いとこきてくれて有難う、と言われました。