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あやと有菜さん

投稿者:ハマ
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2011/03/11 01:15:06 (eWfVzSnl)
職場のメンバーとエッチな体験しました。派遣の女の子二人と仕事の後に居酒屋に行って、たまたま近かった俺んちでさらに飲むことになった。二人ともバツイチのシングルマザーで、子どもは実家に預けてきてて、日ごろの育児ストレスが爆発した感じ。かなり酔っぱらってて、職場でも下ネタを話す仲なんだけど、いつにも増してそういうエロ話ばかりしてた。
 一人はあやっていう25の女で、益若つ○さみたいなギャルっぽい子。かなり淫乱で「なめるの好き~!ずっとなめててもいい」レベルのエロ発言を普段から連発してる。実は俺も性欲たまってがまんできなかった時に、5千円で職場のトイレでなめてもらったことがある。さすがにそういう発言するだけあって、マジで気持ちよかった!
 もう一人は有菜っていう38の女で、ちょっと美化したなら真矢○きっぽいキレイ系のお姉さん。やっぱり下ネタも話したりするけど、こちらとはそれ以上のエッチな関係はなかった。小学生の男の子が一人いるみたいで、下ネタよりもむしろ育児の愚痴とか相談を聞くことが多いかな。あとちなみに俺は28ね。
 そんな二人と俺んちで飲んだ。あやはともかく有菜さんまでけっこうべろんべろんになってて、女二人でかなりエッチな話で盛り上がっていた。そして、有菜さんが今まで全然イったことがないって告白をしてからすごい展開になったんだ!
「わたし、実はイったことがないんだよね~」
「えぇっ!?ほんとにぃ?ダンナさんとは?」
「ダンナは…自分さえ精子出せればいいって感じの人だったからね…」
「マジで?なら…あやがいかせてあげるよ!」
 そんなことを酔っぱらいのあやが言い出したから俺も口をはさんだ。
「はぁ!?てゆうか、お前レズもありなの?」
「何回かあるよ~!」
「あるんかいっ!マジで何でもありじゃん!」
「有菜ちゃん、どう?あやにやらせてみて!」
「ホント?でもちょっと試してみたいかも…」
「えぇ!マジすか?」
「やったぁ!そんじゃあ…ハマちゃん!ちょっとあっち行っててよ!」
 俺は風呂場の方に追い出された…自分のうちなのに!てゆうか、まさかマジでやんないだろうと思いながら、携帯いじって待ってたら、有菜さんの声が聞こえてきた!
「あぁっ…やだっ…」
 おいおい…マジでやってんのかよ…俺は携帯をいじるのをやめて、耳をすませた。だんだん有菜さんの声が色っぽくなってゆくのがわかった!
「あ…気持ちいい…」
「有菜ちゃん…かわいい!もっと…ほらぁ…」
「あぁっ!あっあっ!あやちゃん…すごい…」
 エロいっ!普段の声を知ってるだけに有菜さんのあえぎ声はめっちゃエロく感じた。酔ってるからか、俺に聞かれているかもってことも頭にない感じだった。パンツに手をいれて勃起したチンポをいじりながら、さらによく聞くと明らかに濡れてるマンコをまさぐってる音まで聞こえてきた!くちゅっ…くちゅっ…
「あああああっっ!」
「有菜ちゃん…トロトロだよ~!あや、うまいでしょ?クリちゃん、もっとやってあげるね…」
「ああっ!いいっ!あやちゃん…いいよぉ!」
「かわいい!初めていくの、あやに見せて!」
「ああっ!くるっ!」
「いって!有菜ちゃん!ほらっ!ほらぁっ!」
「あっ!あああっ!ああああああああっ!!」
 ひときわ大きく、いやらしい声がして静かになった。有菜さん、いっちゃったようだった!俺はもはやチンポを出してしこってたが、少ししたらあやが俺を呼んだので、悶々としたまま部屋に戻っていった。ところが、そこからさらに美味しい展開が待っていたのだ!
 

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7
投稿者:(無名)
2012/02/29 02:45:43    (jmKl0GaO)
あたしも興奮した
6
投稿者:**** 2011/04/03 14:24:06(****)
投稿削除済み
5
投稿者:**** 2011/03/28 03:00:35(****)
投稿削除済み
4
投稿者:(無名)
2011/03/28 01:15:30    (c.9wKduo)
毎日みたいにこのサイト見てるけど興奮度トップかも
3
投稿者:ハマ
2011/03/11 01:19:36    (eWfVzSnl)
しばらく射精の余韻にひたってからチンポを抜いた。有菜さんはそのまま眠っちゃったから、遠慮なく脚を開いて、たっぷりと精子を注いだ有菜マンコをあやとじっくり観察した。小陰唇がぱっくりと開ききり、充血して濃い赤い色になった粘膜が丸見えだった。膣穴もぽっかりと開いていて、もっと肉棒をおかわりして食べたそうにひくひくと動いていた。指を突っ込んでかき混ぜると、とろとろと俺の精液が穴から垂れてきた。そんなAVみたいな光景にチンポが反応して、むくむくとまた硬くなってきた。
「ああ…またおちんちん元気になったよぉ…」
 俺の変化を獲物を逃さないような目でいち早く見つけたあやが、手を伸ばしてきた。そして、何回か手でしごいて再びカチカチに勃起させると、にんまりと俺を見てからぱくっとしゃぶりついた。自分のマンコをいじりながら、さも美味しそうに舌をからめてきた。
「ちょっとすっぱい!有菜ちゃんの味かな?」
「あ…すげぇいい!」
「ねぇ…あやにもしてよぉ…ガマンできない…あやも中でいいから…」
 よろこんで!もちろんいただいちゃった。たっぷりクンニしてあげて、あやマンコを味わい尽くした後、押し倒されてあやが上に乗って挿入。あやは有菜さんより一回り小さいおっぱいを自分で揉みながら、ずっとおあずけさせられていたメス犬がエサにがっつくみたいに腰を振ってよがってた。エッチな言葉をたっぷり言わせてやった。
「あんっっ!あんっっ!オマンコいいよぉ!」
「おらっ!ヤリマン女!いつか犯してやろうと思ってたんだよっ!!」
「おちんちん気持ちいいっ!いくっ!いっちゃうっっ!ああああっ!」
「いけっ!恥ずかしいイキ顔見せろよっっ!」
「ああああっっ!あや…いっくぅぅぅっっ!」
 びくっびくびくっ!あやは何回か痙攣すると崩れ落ちてきた。背中にしっかり手を回して抱きしめて、身体を密着させてチンポをあやの一番深いところまで押し込んだ。いった後のあやマンコはきゅっきゅっとリズミカルに締め付けてきた。
「いくぞ…あやっ!いっぱい出してやるよ!」
「あっ…ふくらんだぁ…いいよ…出してぇ!」
「あっ!出るっっ!」
 どびゅるるるっ!とくん…とくん…とくん…
 俺の精子で腹がボテっと膨らんだあやの姿を思い浮かべながら、最後の一滴まで子宮にごくんごくん飲ませてやった。
 あやも有菜さんもちゃんとその日のことを覚えているみたいだけど、酒のせいでやっちゃったことだからって感じで、別にその後も気まずい感じもなく、普通に一緒に働いている。あれから二人とはエッチしてないけど、またチャンスがあったらぜひやってみたいな。
2
投稿者:ハマ
2011/03/11 01:17:35    (eWfVzSnl)
「有菜ちゃんのいく声聞こえたでしょ?おちんちんたっちゃったぁ?」
 部屋に戻ると…有菜さんはうっとりとした表情で…下半身は何も着てなかった!有菜さんのむき出しの脚をあやがいたずらそうな顔で開いてて…濡れてキラキラ光ってる有菜マンコが丸見えだった!俺はいやらしいそこをガン見しながら、あやの質問にうなずいた。
「有菜ちゃん、欲しくなっちゃったって!いれてあげなよ!あやもエッチするの見てみたい…」
「マジで!?有菜さん…マジいいんすか!?」
 明るい部屋でぬれぬれマンコをさらしている有菜さんは、目をトロンとさせて恥ずかしそうに小さくうなずき、あお向けに寝転んだ。さっそく俺は裸になると、有菜さんにおおいかぶさり、カチカチのチンポをマンコにあてがった。二つの性器がくちゅっと音をたててキスをする…それをあやがエロい目付きで至近距離から覗きこんでた。ちょっと焦らして先っぽでぬるぬるを楽しんでから…一気に腰を進めた!ぬぷっ!ぬぷぬぷぬぷ…
「あっ!ああっっ!」
「すごぉい!こんなに近くで見るの初めて!おちんちん入ってるっ!」
 女二人が歓喜の声をあげた。有菜さんの膣内は子ども産んでるけどほどよくチンポを締め付けてきて、なかなか気持ちよかった。ゆっくり腰を動かして、肉が絡んでくる感触をゆっくり味わいながら、俺は有菜さんのシャツとブラを押し上げた。前にCカップと聞いたことがある柔らかいおっぱいを揉んで、やや黒ずんだ乳首を舌でレロレロ転がし、吸い付いた。
「ああ…いいっ!エッチするの久しぶり…もっと…もっと…ああっ!」
「有菜さんのカラダ、気持ちいい…前から一度やりたかったんだよ…」
「ああ…突いてぇ!」
「有菜ちゃん、すごいね!あやもやってあげる…またいっちゃいな!」
 そう言って、あやは指をなめてから結合部に手を伸ばし、有菜さんのクリトリスをいじり始めた!俺も負けじと乳首を交互にコリコリしながら、突き上げるペースを速めていった。ぬっちょ!ぬっちょ!ますます激しくなった有菜さんのよがり声に混じって、すごくいやらしい音が響きはじめた。あやが指に付いた白い粘液を見せてきた。
「有菜ちゃんの!こんなに濃いぃの出てる…」
「ああっ!いやっ!恥ずかしいよ…あんっ!」
「有菜さん、いって!俺も有菜さんがイクの見たい…ほらっ!いけ!」
 チンポを一番奥まで入れて子宮口を激しく突き上げた。同時に根元でクリトリスをぐりぐりといためつける…あやも今度は有菜さんの乳首をいじってた。片手は自分のパンツの中に入れてたけど。あやもかなり興奮してきて、我慢できなくなったのだろう。エッチな息づかいになってオナニーを始めたようだった。そして、ついに有菜さんがびくんびくんと釣った魚みたいに動き出した!
「ああああっっ!もうだめっ!いくっいくっ!いくぅぅぅっっ!!あっ…いやああああっっ!」
 色っぽい叫び声と同時に、ひときわ大きくはね上がって有菜さんは絶頂に達した。あのいつも知ってる有菜さんがこんなに乱れるなんて!そのはしたない姿を見てたら、俺も込み上げてきた!
「俺もヤバいっす!中出しでもいいっすか?」
 まだ荒い息をしている有菜さんが、いった後のぽかーんとした表情でうなずいた。ホントに大丈夫かなぁと思ったけど、実は計算違いで排卵日だったら…とか考えるとますます興奮して、もう止められなかった。むしろ心の中で「有菜!二人目孕め!」と叫びながら、膨らんだチンポを子宮口に押し付けた。尿道を通って熱い精子が込み上げてきた!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドクン…ドクン…ドクン…!
「ああっ!…すごい…いっぱい…わかるよ…」
「あっ…すっげえ出てる…マジ気持ちいい…」
「あっ…すごい…おちんちん、びくんびくんってなってる…目の前で中に出すの見ちゃった…」
 うわ言のように呟くあやをふと見ると、すでにおっぱいを出してツンと立った乳首をいじりながら、俺たちの受精を間近で見ていた。もちろん片方の手はパンティの中でもぞもぞと動いていた。
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