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2011/02/20 10:24:45
(xXnOuogQ)
女現場監督チヒロは、竹内○子似の笑顔美人でした。
汗臭い現場には似合わないチヒロに、最初は違和感を感じたものの、大規模JV工事の着工から竣工までの約2年間を共にみてきた中で、チヒロの男以上の頑張りに、私たちは自然にチヒロを仲間として認めていました。
私がチヒロと仲間以上の関係になったのは、着工後1年ほど経過した頃でした。
飲み会で深夜遅くまでかなり飲みすぎていた私やチヒロは、翌朝も仕事があるので自宅には戻らず、一緒に現場事務所に戻って、現場事務所の仮眠室で寝ることにしました。完全に酔っ払ってた私は、仮眠室でチヒロのベットに一緒に潜り込み、そのまま肉体関係を結びました。
チヒロは何で一緒に入ってくるのよと言いながら、可笑しいと笑い転げ、そんなチヒロに私がキスをすると、意外にもチヒロは私のキスに舌を絡めてきて、それに興奮した私はチヒロの作業着を必死で脱がして全裸にし、そのまま関係を持ちました。
チヒロの胸は大きく(E)形も良くて、なにより乳首がピンク色で私を感動させました。
アソコも薄毛で色や形も綺麗で、あまり使っていない感じがしました。
セックスでの感度も良好、私はそんなチヒロの体に一瞬で嵌まりました。
不思議に思ったのは20代後半でこれだけの美人でありながら、彼氏がいる様子がない事でした。
私とチヒロは残業で遅くなると、家に帰らずそのまま仮眠室で寝ることが多く、私はその都度チヒロのベットに行ってチヒロを抱きました。
私とチヒロは仮眠室だけでなく、事務所の机や、現場にある重機の上、資材の上など様々な所で繋がり、私はチヒロに潮を噴かせました。
そんなエッチな関係の中で、私はチヒロから男の事を聞き出すと、やはりチヒロには特別な男はいないという話を聞き、安心したのはつかの間、私と同じ様なセフレは何人かいるという事実を知って、私はショックを覚えました。
その内のひとりはなんと私の同僚である野口で、野口とは私よりちょっと前に関係を持ってたみたいで、今も時々チヒロのマンションにやって来ては関係を持っているそうです。
(この淫売がぁ)