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2011/01/18 07:32:01
(QPdvdeJK)
今大学2年で、彼女は4年生で今年就職が決まってます
昨年の春、彼女の内定が出て、山ガールデビューしたいというので、一緒にハイキング(?)に行くことにしました
ネットで調べると高尾山は物凄く混むらしいので、神奈川の同じくらい低い山にしました
天気は最高でポカポカのいい日でした
駅を降りて15分くらい歩いていよいよ山らしくなってきたところで、住宅街の角を曲がりました
するとそこには、あの『お父さん犬』のような白い犬がもう1頭の犬に乗っかって、ヤッてるところでした
『ヤダ~ッ』っていいながら、彼女の目は釘づけでした
俺たちに気付くと2頭は離れてしまうかと思いましたが雄は腰を数十秒動かしてから離れました
2頭ともすぐに走り去りましたが、立ったままの雄のものかれは液体が垂れてました
ちょっと顔を紅潮させた彼女は
『初めて見た…』と驚いてました
そこから20~30分、なだらかな山道を登ると海を見下ろせる視界が開けたところに出たので休憩しました
『ソコの岩陰のところがもっと眺めがいいらしいよ』『危なくない?』
2人で進むと崖でもなく、結構広いスペースでした
そこに座ってお茶を飲んでいると、茂みの方からガサガサ音がします
2人で音がした方を恐る恐る覗くと、そこには2頭の猿がいて、さっきの犬のように真っ最中でした
『や~ねぇ、今日はこんなのばっかりぃ…』
大笑いしながら戻ってきましたが、彼女の目は潤んでます
『真帆もヤリたくなったんじゃないの~?』
『え~…まさかぁ…』
俺の方が勃起してきちゃいました
『やだぁ、ゆうすけ…』
バレちゃいました
『してよ…』
『え~…ちょっとだよ…』
この日は山の帰りに日帰り入浴の温泉で個室で風呂に入る計画だったので真帆も期待してたと思います
俺のモノを取り出すと、いつものように長いストロークで奥まで呑み込みます
真帆のシャツのボタンを外して手を入れて、固くなった乳首をいじると、口を外しました
『あぁ、ゆうくんダメぇ、欲しくなっちゃうよぉ…』
俺もガマンできなくなって、真帆の後ろに回って服を下げ、さっき見た犬のようにつながりました
野外で、それも太陽の光が当たる真っ昼間にヤルのは不思議な気分でした
ちょっと気配を感じて振り返ると、40代くらいの夫婦のような2人が岩陰から覗いてました
『あぁ、イキそう…イッてもいい?…』
俺は腰の振りを速めながら真帆におおいかぶさって耳元でささやきました
『俺たちも見られてる…』
『ぇぇッ…?』
彼女は驚きましたが、そのままイッてしまい、いつもよりきつく締まったような感じがしたオマンコに、俺私もドクドク出しちゃいました