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2011/01/24 00:29:09
(aasLlCTd)
金曜日の夜、東京から出張でこられている男性のホテルへ、貸し出されてきました。
今回のテーマは「デリヘル嬢の様にサービスしてくるように。そしてハメ撮りされて来い」でした。
その方とお会いするのは2回目。昨年12月でした。
会社の飲み会の後とのことで、部屋に伺うのは夜の11時過ぎ。
メールでのやり取りで、腰を悪くされているとのこと。
私が優しく労わって、満足していただかなくちゃ。
今回も用意したのは、ビデオカメラ。
これで部屋に入ったところから、出るまでの全てを撮影していただこうと。
地元でも有名やホテルの801号室にいるAさんの部屋ををノックする。
「こんばんは。遅くなってごめんなさい。今夜はこれ(ビデオカメラ)で全部撮影してください。後で見てオナニーしたいんです」
ってお願いした。
いつもなら男性に会いに行くときはノーパンノーブラなんだけど、今夜はちゃんとお洋服を着ている。
「カメラで脱ぐところから撮って下さい」。
「はい。いいですよ」ってAさん。
ゆっくり、いやらしく脱いでみる(私、ほんとにデリヘル嬢みたい。お客さんの前でストリップしているみたいだわ)。
ロングブーツだけ履いたままで、全裸に(窓に淫乱な女が全裸で映ってる。いやらしいっ。私なんだわ)。
「このままオナニーしてもいいですか?その方がいやらしくなれるんです。見てください」ってお願いして。
勿論カメラはずーっと撮られたまま。
いつも以上に興奮してきて、直ぐに逝ってしまいました。
「今夜はおもちゃも持ってきました」って私。
太いディルドウとバッグから取り出し、「アナルに入れてくだしい」ってまたおねだり。
「えー、こんなのお尻に入るの?凄いいやらしいね」だって(その言葉が余計興奮させる)。
馬油をアナルとディルドウにたっぷり塗って、お尻を向けて両方の掌で左右からお尻を広げて・・・。
ゆっくりと太いディルドウが私のアナルに入ってくる・・。
あぁぁ。気持ちいい。(彼の命令で去年からアナルオナニーをしているから痛くない・・)
「出し入れしてみてください」声にならない声でおねだりする私。
そして「このままおしゃぶりしてもいいでしょうか?」って聞いた。
「勿論。のどの奥まで僕のチンポ味わってね」ってAさん。
アナルにディルドウを入れたまま、直ぐにチンポにしゃぶりついた。
うぐっ、うぐっ。ほんとに喉の奥まで入れて、頭を押さえつけられて苦しい・・・。
でも、フェラは大好き。
いつもいろんな方のチンポをこうやっておしゃぶりさせてもらってるから嬉しい。
アナルも感じて喉の奥でも感じてきて、がまんができなくなっている私。
「もうこの硬いチンポ、私のいやらしいオマンコにぶち込んでください」って哀願した。
(あーん、私って凄い事言ってる。淫乱な女に思われてるわ)
びんびんのチンポにゴムを素早く被せて・・・。
Aさんは腰が痛いから、私が上に跨って、ゆっくりと腰を沈めた・・・。
アナルのディルドウが邪魔をして、とってもきつい。
でももうぐっちょり濡れているオマンコに下から硬いチンポが突き刺さってくる。
凄い刺激が頭の中を駆け巡って来て・・。
アナルディルドウは私が手で押さえておくまで入れている・・・・。
「気持ちいいですか?私のオマンコいかがですか?」
「凄いよ。直ぐに逝きそうだよ」と、
Aさんが逝った直後に、チンポが私の中でビクビクってした。
「あー、逝っちゃった。ごめんね」って。
私は「ゴムの中のザーメンお口に出してください」。
沢山ではなかったけど、濃いザーメンがゴムの中から舌の上に、ドロッて感じで流れ出てきた。
それをしっかり味わってみた(美味しい!)
お掃除フェラをちゃんとしてから、お洋服を着るまでをしっかりビデオ撮影していただいた。
「またご出張のときは呼んでいただけますか?」って恐る恐る聞いてみた。
「勿論。金沢に来たらいやらしく使ってあげるね」って(嬉しいっ)。
ではまた呼んでくださいとご挨拶して、部屋を出ました。
彼の命令とはいえ、二回しかお会いしていない方に、デリヘル嬢の様に振舞えている私。
素質あるのかなぁ。
東京とかでなら、ちょっとだけやってみたいな。
今年も新年から、とてもいやらしいようこです。