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2011/01/21 08:44:11
(hVLbHwOD)
部下でもある20代女子社員のAちゃんに「パソコンの事で相談がある」と会社帰りに自宅マンションに誘いました。
もうすぐAちゃんに私の淫らな動画を見られると思うと会話も心あらずでした。
マンションに着いてお茶の用意をして、いよいよ本題に。
「実は…私の映像が投稿されてるみたいで…
何とか知り合いとかに見られないうちに消す事ってできないのかなぁ。
こんな事誰にも相談できないし…」
『動画って…H系の』
Aちゃんの反応は驚きと好奇心でいっぱいです。
「…そうなのよ…軽蔑した?」
『いえ…ちょっと意外で…でも、私が見る事になってもいいんですか?』
「男性には、、、言えないわよ」
いよいよパソコンの画面に私の姿が映し出されました。
赤い縄が身体に食い込み恍惚の表情で「いっぱい辱しめてください」と哀願している私。
男性に野次られ、その言葉に反応して画面アップのおまんこからは愛液が溢れてます。
Aちゃんはそんな私の姿を食い入るように見ています。
さらに何人もの手で全身を弄られてる姿や狂った牝になってる姿。
ラストはおまんこ・アナル・口にチンポを入れられ両手にもチンポが…
中出しされたおまんことアナルはだらしなくぱっくり開き、精液が流れていました。
『凄い…』しばらく沈黙の後で溜め息混じりにAちゃんが言いました。
終始無言の私は下着から溢れた淫汁がバレないかドキドキしてました。
『美沙子さん、もしかして今濡れてます?』
意外な質問に頭を上げてAちゃんの顔を見ると、
そこには日頃の頼りなげなAちゃんではない別人の表情をしたAちゃんがいました。
『こんな変態上司だったなんて!
全部脱いでパイパンマンコを見せなさい!』
すっかり命令口調のAちゃんにたじろぐ私。
手早くAちゃんに脱がされぐしょ濡れのおまんこを見られ、Aちゃんの手がおまんこを掻き回して私はあっという間に逝ってしまいました。
レズ女王様のAちゃんの性奴隷と化し、残る1人の30代女子社員Nさんも手中に入れました。昨日私とNさんが男性軍にいたぶられてる時、Aちゃんは意地悪な顔で私達を眺め、その後は男性軍の前で私達はAちゃんにレズプレイで辱しめを受けました。
この不況の中で社内でもウチの部署だけがどうやら今後も業績は期待できそうです