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2010/12/14 15:13:44
(VDddufy1)
高校からの友人のお母さんに初めて会った時から、一目惚れ。
遊びに行く度に、洗濯機を漁って下着を拝借してトイレでチロチロ舐めながら、オナニーをしていました。
大学を卒業して私は一流会社と呼べる会社の研究室に。友人は就労していました。
いつものように遊びに行くと、お父さんがドバイに単身赴任していました。
友人は、お母さんからいつも就労をなじられ苛ついていました。
そんな時、お前俺の母ちゃんの下着でオナニーしているだろ!と指摘されました。
シドロモドロの私に、母ちゃん時々オナニーしているぜ。見たいか?見たいならいくら出す?と思いも寄らなかったサプライズ。
とりあえず低めに5000円と答えると、まっいいか~と手を出します。財布から5000円出して渡しました。
友人はパソコンにDVDを入れると、ファイルを焼きました。
ほれ!とむき出しで投げて寄越しました。
また欲しかったらいつでもいいよ。ただし5000円な♪といいました。
帰ってからドキドキしながら再生してみると。友人のお父さんが撮影したお母さんのオナニー動画でした。
リビングで服を着たままのお母さんのスカートを捲り上げると下着の脇から電線が出ています。
太もものガーターにリモコンが挟まっています。
膝をワナワナさせて立っているお母さんの顔はいつも見る、優しい眼差しではなく、潤んだ眼が、眉間のシワが、ものすごく嫌らしい。
内容はそのまま外出して、レストランで食事。テーブルの下にカメラを入れると、スカートをたくしあげました。もちろんピンロはそのままです。