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2010/10/04 12:02:47
(eifhCr.x)
俺が16のとき、3つ上の姉貴にひとりでしこっていたら、見つかった。
「溜まってるの?」と聞かれ、「うん!」と言いました。
すると、姉貴は「仕方ないなぁ!」と言いながら、手でしごいて「いきそうなったら言って!」と言いました。
俺は見つかってすっかり小さくなっていた息子が姉貴の手で再び元気を取り戻しビンビンに、姉貴は「大きいね!固くなってきたよ!」と微笑んで、シコシコと~!
俺が「もういきそう!」と言うと、姉貴はその口で息子をぱっくりと、初めてのフェラにどくどくっと大量に白濁した液体を発射しました。びっくりしたことに姉貴はそのままごっくんと飲んでくれました。
姉貴とは同じ部屋で寝ているので、パンツを履かないで寝ることにしました。姉貴に朝立ちを思い切って見せつけることにしました。姉貴は俺の気持ちが分かったらしく、毎朝フェラして起こしてくれます。そのまま発射すると、ごっくんと飲んで行きます。
ただ姉貴は裸を見せてもくれないし、タッチもダメです。それでも俺がオナニーすることはなくなりました。