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2010/08/09 16:56:54
(e8KL4tao)
土曜日の午後、友達から参考書を借りる事になっていて、彼の家に行った。
途中で友達に携帯を掛けると、昼前に外出をしてしまい参考書は母親に預けてあるとの事。
玄関のチャイムを鳴らすと、おばさんが出て来て俺を家に入れてくれる。
「こんなに暑い中を大変だったでしょう!冷たいジュースでも飲んで汗を退かせてから帰りなさい」とリビングに通してくれた。
友達は従兄弟に誘われ急に海に行ったとか、おじさんは朝早くからゴルフに出掛け、おばさん一人との事。
学校の事や友達関係の話、彼女が居るとか居ないとか、他愛もない話が続く中で、フッと気づくと前に座る、おばさんのスカートからはみ出す、むっちりとした太腿。
そこ奥にパンティらしき白い物が!俺はたちまち緊張してしまい、話が上の空になってしまっていた。
俺に取っては息苦しくなるような時間が過ぎ早く帰って、オナニーのおかずにしようと、おばさんに帰る事を告げた。
「もう少し、ゆっくりして行けば良いのに‥」
おばさんの言葉に、在らぬ妄想が頭の中で広がる。
立ち上がり帰ろうとすると、おばさんも立ち上がりリビングのドアの所でジュースのお礼を言う。
「おばさんの脚ばかり見てたよね」
くっくつくらいに接近した、おばさんが言う。
「どこまで見えてたのかしら?」
更に言って来る。
俺は赤面しながらも一気に膨らむ興奮で突然に、おばさんを抱きしめてしまった。
おばさんも逃げる気配もなく抱きしめられるまま俺に寄り添って来る、初めて大胆に触れる女性の身体‥その柔らかな感触に俺の鼓動は激しく乱れてしまう。
「ねぇ、ソファーに戻りましょう」
おばさんに促され、よろけそうな足取りでソファーに座る。
ピッタリと寄り添う形で横に座る、おばさん。
左手を僅かに動かせば太腿に触れる位置に、おばさんが居る。
「ちょっとだけだったら良いよ‥おばさんも変な気分になっちゃった」
膝に置いた俺の手に、おばさんは手を重ねて来て言う。
まごつく俺に、おばさんは俺の手を取ると、ゆっくりと太腿に引き寄せて行く。
冷房が効いて、ひんやりとした太腿、たじろぐ俺の手を腿に挟み込むように中に導く、おばさん。
「こんな事する、おばさんは嫌い?」
俺の手を掴みながら言う。
俺は否定をするように頭を横に振りながら自分の意志で太腿を触り始めた。
「好きにして良いのよ」
おばさんの声‥。