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2010/08/25 02:37:59
(lu1JcQ8i)
私に露出の楽しさを教えてくれた一回り年上の彼氏との淫らな思い出です。
彼はいつも私を車に乗せるとすぐに下半身だけ全て脱ぐようにと言ってきます。
昼間でもいつもそのままドライブです。
その日は夕方から、彼とその友人二人とで、穴場の河原で簡単なバーベキューをする計画でした。
その友人二人は、私が彼の淫乱な愛人であることを知っていたし、色々な行為の様子を彼から聞いていたので、彼は行きの車内でいつも通り私の下半身を裸にし、 短いキャミソールだけの格好にしました。
そのまま河原に着き、先着の友人達の前で私を車から降ろしました。
友人たちは驚いて私の下半身に釘付けでしたが、そこは大人の反応で、「変態カップルはしょーがないなー」と呆れていました。
そして普通に(笑)バーベキューが始まり、私はずっと三人の男性にカラダを見られながらお酒を飲んでいました。
彼が私を膝に乗せ、大股開きで二人に私のオマンコを見せます。
「すごく毛深いからクリが見えないだろ、掻き分けてみんなに見てもらいな」
「みさきは挿入すると痛がるからいつもこうしてクリでイカせるんだ」
と説明をし、二人の前でバイブでクリを刺激します。
お酒のせいでオシッコが近くなると、みんなの前でして、彼にウェットティッシュで拭いてもらいます。
結局いつも通り、私ばかりが何度かイッてしまいましたが、友人の一人はたまらずオナニーをしたようで、地面に射精していました。
彼に五年の間に何度かそんな刺激的で恥ずかしい体験をさせてもらったおかげで、すっかり露出好きな淫乱な私が出来上がってしまいました…。