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2010/07/13 19:17:24
(ASChh048)
私の密かな楽しみが、メイド服に着替えての一人エッチ。
オチンチンの形をした吸盤付きのディルドを姿見に貼付ける。
ちょうど男性が立った時の股の位置。
「舐めろ!」
御主人様が頭の中で命令します。
私は「はい」と答えて、姿見に貼付けたディルドを舐め回します。
姿見に映る私は、とてもいやらしい顔でディルドをペロペロと美味しそうに舐め回しているのです。
下の方に視線をやると、ウンコ座りをしている私のスカートの中が、バッチリと映っいるんです。
股間に食い込む下着。
指で下着の上から刺激しながらディルドをくわえ込むと、どんどん下着が濡れてきます。
「脱げ!」
御主人様の命令に、私は立ち上がって私の愛液を吸い込んだ下着を脱ぎました。
陰毛は綺麗に剃ってあります。
だって私は御主人様のメイドですから。
後ろを向き、スカートを捲くって前屈みになり、お尻を高く上げます。
「御主人様、千恵のいやらしいオマンコを犯して下さい」
そのままの体制で、ゆっくりと後ろに下がります。
ディルドの先をオマンコに当て、ズブズブと挿入していくのです。
身体を前後に動かし、股の間から姿見を覗き、私のオマンコにディルドが出入りする所を見て、さらに自分自身を興奮させます。
パイパンのオマンコは愛液でヌラヌラとテカり、ディルドに掻き出された愛液が糸を引いて床に垂れてきます。
「御主人様ぁ、もっと、もっと突いて下さい!」
そして私は身体を前後に早く動かし、絶頂を迎えるのです。
私の愛液で濡れたディルドを舌で綺麗に舐め、床に垂れた愛液も舐め取ります。
私は、こんな自虐的なオナニーを、仕事から帰ってくると毎晩のようにしているいやらしい女です。