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妊娠中に始まった不倫

投稿者:智子
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2010/07/13 15:55:53 (ZW2scbtO)
結婚8年目で2人の子供がいる32歳の主婦です。
 24歳の時に7歳年上の夫と1年足らずの交際でデキちゃった結婚したのですが、新婚早々から禁欲しなければならず、夫は私にフェラチオでザーメンを飲ませるだけでは飽き足らず、浮気三昧でした。
 そんなある日、夕方近くのスーパーでお隣のシングルパパのSさんに会いました。
「こんにちは」
「あら、Sさん…」
優しそうな笑顔を見たら、思わず涙ぐんでしまいました。
「え、どうかしたの?マタニティ・ブルーなのかな?」
と茶化されてしまいました。
「そんなんじゃないんです。色々あって疲れちゃって、Sさんの優しい顔見たら、何だか泣けてきちゃって…」
彼が話を聞いてくれると言ってくれたので、丁度、その日から1週間、夫が夜勤だったこともあり、夜、自宅に来て貰えることになりました。
そして、夫の諸行を話しました。
「もう安定期に入ってるし、私だって欲求はありますけど、旦那とはしたくないんです」
私が泣き崩れてしまうと、彼は、優しく肩や背中を撫でてくれました。
「すみません…」
私が泣き顔を上げると、彼は黙って抱きしめてキスしてくれました。
「Sさん。好きです…」
私が彼にしがみついてしまうと、彼はお腹の赤ちゃんを気遣いながら服を脱がせてくれました。
「恥ずかしい…」
ブラジャーを外され、パンパンに張ったおっぱい露わになってしまい、両手で真っ黒くて大きくなった乳首を隠しました。
「妊娠中なんだから仕方ないよ」
彼は私の手を除けて、胸を優しく撫でて舐めてくれました。
「フフン、アン…」
妊娠中で粘膜が異常な程過敏になっていたんですね。彼はそれを知っていて、飽くまでソフトに愛撫し舐め吸ってくれました。
「ああん、Sさん、好き…」
優しく私をソファに倒してくれて、彼も服を脱ぎました。
「俺も、奥さん、好きだよ」
胸を愛撫しながらキスしてくれました。
「“ともこ”って呼んでください…」
「可愛いよ、智子。気持ちいいかい?」
彼はおっぱいを舐め吸いながら優しくお腹を撫で回してショーツのゴムの所に指をかけてくれました。
「あ~ん、気持ちいい。K(彼の下の名前)さん、大好きぃ」
私が少しお尻を浮かせると彼はショーツを引き下ろし脱がせてくれ、両膝を曲げさせて股を開きました。
「ああ、もう濡れてるね」
指で割れ目を開いて弄りながら観察してくれちゃいました。
「そんなに見ちゃ嫌ぁ。恥ずかしいですぅ」
「それじゃ、舐められるのはどうかな?」
彼はクリトリスを弄りながら私の股間に顔を近付けました。
昔からクンニリングスは大好きで、夫と知り合う以前に付き合った3人の男達にもよくおねだりしていました。
私は頷いてしまいました。
「ああ、恥ずかしい~」
彼が私のおまんこを音をたてて舐め始めました。
それまでの4人とは比べ物にならないぐらい上手で、クリトリスを舐めたり吸ったり…と執拗に攻められ、クンニリングスだけでイかされてしまいました。
「今度は智子の番だよ」
 アクメの余韻が残っていた私に、Kさんがキスしてくれ、耳元で囁きました。
 そして、裸になると、お腹に負担が掛からないように…と、カーペットの床に横向きになってくれました。私が彼と向かい合うように寝ると、彼は腕枕をしてキスしてくれました。舌を絡め合いながら私の右手は彼の下腹部の下へ…。
「ああ、凄く硬くなってるぅ…」
 浮気しまくっている夫の物とは比べ物にならないほど硬くて大きいのが判りました。
「うぅ、智子が俺のちんぽを触っているなんて、夢みたいだよ」
「アイツにはうんざりしてますけど、Kさんのおちんちんならおしゃぶりしたくなっちゃいます」
 彼の方が動いて、私の顔の前に大きなペニスが来るようにしてくれました。私は、ペニスは勿論、その下の袋も丹念に舐めしゃぶりました。
「さすがに毎日旦那をイカセてるだけのことはあるなぁ。上手だよ…」
「あんなヤツのことは言わないでください」
 私がちょっとむくれたのをきっかけに、彼は、私を仰向けにして、私の唾液にまみれたペニスを濡れてヌルヌルのワレメに宛がうと、腰を沈めて来ました。
「あん、あぁん、Kさぁん、凄いぃ、大きいっ!ぁぁああっ、Kさぁん、大好きぃっ!イクッ、イッチャウゥ…」
 久し振りの挿入だったこともあり、女の私が三擦り半でイッてしまいました。

 
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3
投稿者:智子
2010/07/13 22:51:02    (ZW2scbtO)
〔続き〕

 その夜から、夫が夜勤の週は、毎晩Kさんと一緒に過ごすようになり、臨月に入って、セックスはできなくなって、夫には嫌なフェラ抜きも、彼には自分の方からおねだりしちゃっていました。
 そして、出産して退院して…。身体が元通り(?)になって、真っ先にKさんに報告して、夫より先にセックスし始めていました。
 その頃から、私は無意識に彼を“あなた”と呼ぶようになっていました。
〔続く〕
2
投稿者:智子
2010/07/13 18:05:39    (ZW2scbtO)
私がイッてしまうと、Kさんは一度抜いて、私の隣に横に来ました。
「久し振りにおまんこにちんぽをハメられて気持ち良かったみたいだな」
 私はアクメの余韻で喋れず、コクリと頷いて彼の頭を抱き寄せるのが精一杯でした。
 彼は、私が落ち着くまでキスしていてくれました。
「私ばっかり2回もイッちゃって、ごめんなさい。Kさんはまだイッてないですよね?」
「そんなことは気にしないで、智子は何回でもイッていいんだよ」
「Kさんって、凄~く優しい。大好きです」
 今度は、私の方からキスしました。
「続きしようか?」
「はい。いっぱいシテください」
 そして、私は横向きになり、彼は私の後ろからペニスを私のおまんこに入れて来て動き始めました。
「智子のおまんこは凄く絞まるなあ。こんなに可愛くて素敵な奥さんがいるのに浮気するなんて、馬鹿な旦那だな。俺なら、智子だけいれば充分過ぎるくらいなのになあ。これからは、智子がカノジョになってくれると嬉しいなあ」
 私は、Kさんの言葉が嬉しくて泣いてしまいました。
「私の方こそ。カノジョにしてもらえたら嬉しいですぅ」
 そして振り向いてキスして、仰向けになり彼のペニスを奥まで入れてもらいました。
「智子ぉ、そろそろ出してもいいか?」
「うん、私も、一緒にイキた~い」
「智子の中に出していいか?」
「うん!中に出してぇ!あなたと一緒にイカセてえぇ~!」
「あっ、あっ、あ~っ、イク、イクぅ、イッちゃう~」
 彼のペニスが大きく痙攣したのと同時に、私は意識が無くなってしまいました。
 その後2人でシャワーを浴びて、朝方まで添い寝してもらいました。

〔続く〕
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