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2010/07/08 18:55:58
(GXGLHzNn)
バレンタインのお返しに、彼から下着をプレゼントされました。
赤いレースのセクシーな下着。
スケスケなだけでなく、股の部分に穴の開いた穴開きパンティーです。
私は嫌がりながら、彼を叱りました。
でも、バレンタインのお返しなんだし、取りあえずは貰っておいたのです。
家に帰ってから、好奇心にそれを穿いてみました。
脚を閉じていると、普通の下着と変わりません。
確かにスケスケで陰毛は見えてしまいますが、それ程気になりません。
でも脚を開くと、股布の部分がパックリと開いて、私のオマンコが丸見えなんです。
それはノーパンで見るよりもいやらしく、興奮を覚えました。
自然と手が股間にいき、そのまま私はオナニーをしたのです。
下着を穿いたまま、脚を開いただけでオナニーが出来るなんて、結構便利かも何て思いながら指を這わせました。
次のデートに、私はミニスカートに穴開きパンティーを穿いて出かけました。
彼に穴開きパンティーを穿いて来た事を告げると、彼は凄く喜んでドライブに行こうと言い出したのです。
運転中、彼の左手は助手席に座る私のスカートの中で、ずっと私のオマンコを弄り回していました。
対向車とすれ違うたびに、見られてしまうかもという恥ずかしさ。
それにも、私たちは感じていたのです。
途中、ドンキに寄り、バイブを購入しました。
それと穴開きパンティーを三枚。
公園の駐車場に車を止めると、私はシートの上に足を乗せ、M字に脚を開きました。
私のオマンコはヌルヌルに濡れ、穴開きパンティーまでも湿らしています。
彼は買ってきたばかりのバイブを手に、私のオマンコにそれを挿入してきました。
野外、公園の駐車場。
窓を閉め切り、エンジンを掛けっぱなしの車内。
遠くの方に人影がチラホラと見えるけど、エンジンが掛かっているせいか、こちらには近づいてきません。
彼の出し入れするバイブに、私は外に漏れるくらいの声を上げて喘いでいました。
彼が身体を起こして、ズボンのチャックを下ろし、オチンチンを取り出します。
固く大きくなっている彼のオチンチン。
舐めてくれと言われ、私は彼の股間に顔を埋めました。
助手席の窓へお尻を向けています。
オマンコにはバイブを挿入したままです。
もう誰に見られてもいいと思いながら、私は彼のオチンチンをくわえていました。
やがて彼のザーメンが口の中に放出され、私はそれを飲み干しました。
その後私達は辺りを気にしながら車を降り、セックスをしたのです。
こんなに興奮したセックスは初めてで、癖になっちゃいそう。