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2010/06/10 00:20:36
(MnPSUP.s)
今日は夕方からダンスのレッスンがありました。彼氏が運転手を買って出てく
れたので、レッスン中はスタジオの隅で見学してました。
先生と組んでタンゴを1時間。いつものように若い先生の股間のものがあたし
の内腿にぴったりフィットして来るんです。顔が上気してくるのがわかりまし
た。彼の視線があたしの身体の曲線に刺さっているのも感じます。いつに増し
て濡れてくるのが早くて、身体を捻るたびにいやらしい音を立てているように
感じます。先生もいつも以上にあたしの身体に触れては動きや姿勢をチェック
してくれます。いつもならそんなところ触れないのにバストの裾野や腰骨、お
へその辺りまで掴んでは注意してくれます。仮想3Pです。
家に帰り着いて汗を拭く間も、着替える間もないまま彼に組み伏せられまし
た。汗臭い首筋から始まって先生が触れたところを二度塗りするように舐めま
わされました。一番敏感なところを避けるような愛撫にあたしのほうからおね
だりしてしまいました。彼の唇に股間を寄せ頭を押さえつけるようにして舐め
させました。じゅくじゅくに溢れた体液が彼の顔面を濡らします。苦しそうに
顔を歪める彼を見つめながら軽く絶頂を迎えました。床から浮き上がっていた
腰が音を立てて落ちました。彼に両脚を持たれ開かれました。ぽっかりと開い
たお○んこが想像できました。彼は焦らすように眺めながら、スラックスと下
着を脱ぎそそり立つものをあたしの顔に寄せます。両手でしがみ付き唇を被せ
ました。彼の呻き声を聞くのは嬉しいものです。袋も呑み込んだり、笠を舌先
で突つきながら彼を床に寝かせました。跨って犯すように挿入し、彼の乳首を
噛みます。彼が下から突き上げてきます。あたしもテンポを合わせるように腰
を前後します。内臓を貫くような楔に頭は真っ白です。ほんの数分で彼が限界
を告げました。上から重なり合って彼を抱き締めます。深く深く挿し込まれた
大きなものが一際膨張して射精がが始まりました。彼の熱い手にお尻を引き寄
せたられたまま子宮奥が震えるのを感じます。いつになく小さくならないもの
を見たくて離れてみました。硬さをほぼ維持したままいるそれにもう一度キス
してみました。彼がくすぐったそうな顔で『今日の美恵子はいつもより締まる
ね』って・・・そう 今日は先生を交えて3人でSEXしたつもりだったのと
はいえませんでしたが。機会があったらまたスタジオの鏡の前で3Pしてみた
いって思っている超熟美恵子でした