1
2010/05/03 09:27:55
(6zQnJ6oU)
プライド高かった千鶴が、八歳年下の大学生(当時19歳)淳との淫らな関係で、淳に恋し、淳の性奴隷の様な女になって、淳の為に剃毛し、セックスでは飲精を激しく求め、最終的には飲尿までする様になりました。
全身への舐めでは、淳の足の指の一本一本までを丁寧に舐め、とにかく淳には何でもしてやりましたが、どうしても出来なかったのがアナルセックス、何度かチャレンジしましたが、どうしても痛がって途中で諦めました。
そんなある日、淳の前で他の単独さんにも抱かれる様にもなっていた千鶴が、Sの単独さんに、私と淳が寝てから犯されていて、その様子がビデオカメラに残っていました。
『舐めろ』
と、大の字に寝転んだ単独さんの前で跪き、全身へのリップサービスを始めます。
淳にする様にアナルや足の指まで舐めて、勃起した単独さんに色んな体位で犯されていましたが、途中アナルを責められ、
『ダメ、それは無理…』
と抵抗しますが、強引に責められて、そのまま挿入されてしまいました。
『痛い、許して…』
それを無視し腰を振る単独さん
痛がってた千鶴が次第に感じ始め、そのまま単独さんの射精をアナルで受けていました。
その後日、別の単独さん三名を呼び、縛った千鶴を犯してもらいました。
全員、千鶴の嫌いなオタク系の単独さんです。
アイマスクをし両手両足を縛ってるので、千鶴にはどんな単独さんかわかりません。
そのまま順番に犯してもらい、犯してから千鶴のアイマスクを取りました。
自分を犯した男たちが、自分の嫌いなオタク系だと知っても、体に火がついた千鶴は、その単独さんたちと舌を絡めてキスをし、同じ様に足の指まで舐めていました。
前後の穴と口に精液を浴び、風呂場で飲尿までされて、それでも幸せそうにしていました。
三人が五人十人となり、次第に夫婦生活は破綻しましたが、そんな千鶴が最近再婚したと聞きました。
一度覚えたその様なプレイを全て忘れ、普通のセックスで満足出来るのでしょうか?