1
2010/04/01 02:52:57
(Bu.VUiDM)
NAME: M
MAD:
NMAD:
TRIP:
素股でこすって、さらに大きくなったアソコの先端が
ヌル
と暖かい感触になったので、感覚で先端だけ入ったのが分かりました。
そこからゆっくり奥へ差し込んで行くと
「いっ…」
ビクンビクンと体を震るわせてMさんは痛そうでしたが、アソコが半分くらい入ったところで、それ以上入らなくなり、たぶん膜に当たったんだと思いますが、
半分入った状態でピストンして、それでも気持ち良かったのですが、
ズンと急に根元まで入り、貫通したようで、
そうなったら僕はもう、浴室にパンパンと音が響くくらい激しく突きまくって
「いっ…痛っ」
Mさんは痛いのをガマンしてるようで、
僕のアソコは、やった人みんなに「大きい」と言われるくらいで、普段やってる人も久しぶりにすると「痛い」と言います。しかも、溜まってたので逝く直前はパンパンに大きくなってたので、相当痛かったと思います。
逝きそうになって、Mさんの耳元で
「もう逝くから、もう少しだけガマンして」と言うと
Mさんは痛いのガマンした顔でコクンとうなづいて、
僕はさらに早く突きまくって
パンパンパンパンパンパン
「アアアァ逝く」
ドビュッとお尻に大量に射精しました。
終わるとMさんはその場に座り込んでしまい、
「大丈夫?」と聞くと
「はぁ…はぁ…はぁ…うん…気持ち良かった?」
「うん…すごく」
と僕が返すとニコと笑ってくれました。
しばらく座ってましたが、先に部屋に帰っててと言われ、先に部屋に戻ると
シャワーで体を洗う音がして、なんとなく何をしてるのかは分かりましたが、どうやって血を止めてたかは分かりませんでした。
Mさんも服を着て、部屋に戻ってくると、なんか恥ずかしくて目が合わせられないでいると、
「なに照れてる?」
と笑いながらほっぺをツンツンしてきました。
正直まだしたかったのですが、
さすがに悪いので、Mさんが自分の部屋に帰ったあとに2・3回思い出しながらオナニーしました。
初恋の人とHするなんて夢見心地でした。
それから週1くらいで、学校の帰り一緒に帰って、神社の裏などでやらせてもらいました。
3・4回目くらいからMさんも気持ち良くなってきてたみたいでした。
それからも何回か「付き合おう」と告白しましたが、毎回断られました。
続く