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2010/04/01 02:05:34
(Bu.VUiDM)
その大会最終日の前夜に、ホテルは1人1人個室で、僕は最終日は出番が無いのが分かってたので、部屋で1人でいたのですが…
そこへMさんが遊びに来て、僕が大会期間中1人浮いてたのを気にしてくれてたみたいで、
「ちょっと話そうよ」
と言って中学時代の話をしたりしてました。
しばらくして、お互いの恋愛話になり、
「Mさん付き合ってる人いる?」
「いる訳ないじゃん」
「オレと付き合う?」
と流れで告白してみたけど、
「何言ってるの」
バァーン
と笑いながら背中を叩いてきて…
Mさん可愛いんですが、自分の顔にコンプレックスがあるみたいで、
「可愛いくないから、私じゃ釣り合わないって」
と断られて、今まで付き合ったこともないみたいで、
結構、豪快なので下ネタなんかも平気で話すんですが
「Hしたこともない?」
「ある訳ないじゃん!○○君、私としたいと思う?」
「………うん」
「え~」
ちょっと沈黙して
「○○君したことある?」
本当は経験済みだったんですが
「ないよ」
「…してみる?」
「マジで」
「初めてが私でいい?」
「いいよ」
思いがけない展開で初恋の人とやれることになり、初めてなので血が出るので浴室ですることにしました。
「呼んでから入ってきて」
とMさんが先に入って準備をして、ドアの下の排気口から足元だけ少し見えて、ズボンとパンツを脱いでるのが見えて僕はその時点で固くなっていました。
シャーとシャワーの音がして
「いいよ」
と呼ばれ浴室に入ると湯船にカーテンがかかってましたが、トイレの上の脱がれたジャージと下着が生々しくて興奮した僕は、すぐ全裸になってカーテンを開けて入りました。
スリムという感じではないのですが、運動部で鍛えられてて締まったいい体つきをしてて
恥ずかしいみたいで後ろ向きだけど、腕で胸と下を隠していました。
大会期間中で溜まってた僕はガマン出来ず、後ろから抱きつくようにして腕をどかして両手で胸を揉みました。
僕の固くなったアソコをお尻に付けると
ピクンとびっくりしたみたいで、Mさんは本当に初めてらしく緊張とかで小さく震えてました。
下に指を入れようとしましたが痛がったので、後ろ向きで壁に手つかせて尻を突き出させて、
後ろから胸を揉みながら素股でゆっくり腰を振りました。
続く