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2010/04/10 03:57:21
(o0GHfRqj)
僕らの高校は夏休み中盤や冬休み・春休みは寮が閉鎖になってしまって生徒が実家に帰って減るので、部活が成り立たず休みになるので、休みの間はほとんど数週間、Y子のアパートに泊まっていました。
2年の冬休みのクリスマスイブの朝にY子のアパートで1人で寝ていました。
前日に終業式をして、6時間かけて夜中にアパートに着いたので、その日は疲れて寝てしまい、Y子も今日は「昼まで授業があるから」と1人で留守番をしてましたが…疲れていたので、ずっとカーテンも閉めて部屋を真っ暗にして寝ていました。
途中でガサガサと物音で目が覚めて、真っ暗で顔は見えませんしたが女性が布団の上に乗って横の棚で探し物をしてるのが分かりました。
以前にも同じ事があり、Y子が学校の忘れ物を取りに帰ってきてて、短大から自転車で片道5分ほどだったので、「時間あるから」と言って、その場でHしたりしてたので…
鍵は僕とY子しか持っていないので、Y子がまた忘れ物を取りに帰ってきたのだと思い、
僕は前の日にしてないのと朝立ちで無性にヤリたくなって
ガバッ
「キャッ」
女性を押し倒して、キスしながら胸を揉み、スカートに手を入れパンツの上からアソコを刺激して、
上を半分くらい脱がせたときに、
寝ぼけてましたが、何か違和感を感じて…
枕元のライトのリモコンで明かりをつけると、
目の前にいたのは見たこともない女性でした。
「誰ですか?」
「はぁ…はぁ…はぁ…」
女性は突然の出来事に驚いて、服がはだけたまま動く事も出来ず、息を切らしながら答えました。
女性はK・Nという名前で、Y子の短大の友人で、「次、授業あるから」とK・Nは授業がなかったので、Y子に忘れ物を頼まれたそうで、明かりをつけようとしたが…リモコンが見つからず、僕が寝ていたので、真っ暗なまま探してそうだ。
理由はわかったが、
目の前に胸をさらけ出し、スカートから水色のパンツが見えて、僕のアソコはフル勃起で、K・Nも隠そうとせずに動かずに、うつろな目で僕を見ていて…Y子はしばらく帰ってこないのは分かっていたので、
「…最後までしようか?」
「…はぁ…はぁ…はぁ…」
コクリ
K・Nの服を脱がし、僕も服を脱ぎました。
続く