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2010/03/17 04:11:18
(cPSWDZ7X)
カラオケボックス
この夜会ったばかりのM君にいきなり腰を抱かれ少し照れ気味の妻に、
「M君を自分の彼氏やと思って、もっと気分高めて、自分から甘えてごらん」そう言って私は、妻をM君と密着させました。
途中入ってきた女の子の店員さんは、妻とM君のあまりの密着振りに目を反らして料理を置き立ち去ります。
妻はかなり恥ずかしいみたいでしたが、M君は平気な様子でその後も妻の腰や肩を抱き、私がトイレに立った隙にキスをし、私がトイレから戻ると妻は、M君の体ににしなだれかかり、完全に甘えている様子でした。
「キスした?」
私が聞くと、妻が恥ずかしそうに頷き、
「もう一度して見せて」
私がそう言うと、M君が妻をリードして肩を抱き改めてキスをすると、そのまま濃厚なキスを始めました。
そこに先ほどの女の子が、追加オーダーのドリンクを持ってやって来て、ばっちりそのシーンを見られてしまいました。
「完全に見られたな」
「恥ずかしい」
そう言いながら妻は、その後もM君に腰を抱かれたままで、M君の手が胸元や太もも辺りに伸びてきても強く拒む事もなく、それを見た私がM君に、
「ちょっとオッパイ見せてもらったら」
と言うと、
「えーっちょっとこんな所で」と妻は言いながら、M君に着ていたブラウスをたくしあげられ乳房を露出させられると、その乳房をしばらく出したまま、M君に乳首を指で転がされていました。
そんな中、何度かドリンクを持ってきた店員さんは、私たちを明らかに胡散臭い目で見ていて、それには私もちょっと恥ずかしい気持ちになりましたが、M君は全くそんなのを気にしていない様子で、店員さんが来ても妻の脚に伸ばした手を引こうともせず、その後もディープなキスも何度と繰り返し行っていました。
カラオケボックスを出てから車までの道も妻の肩を抱き、キスをしたM君は、後部座席に妻と並んで乗り、私が車を走らせるとそのまま車内で妻を押し倒してキスをし、胸をはだけさすと、その胸にむしゃぶりついていました。
スカートの中に手を入れ、パンストとパンティを一気に引き下げたM君は、そのまま妻の股間に顔を埋めて舌を使い、妻は隣に並んだ車を気にしながらも、その快楽に身をまかせ走る車内でM君のクンニを受けていました。
私が公園の駐車場に車を止めると、打ち合わせ通り両隣に車が止まり、私たちの行為を両隣から男性が覗き見ししています。
「いやぁ恥ずかしい…」