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2010/03/13 18:11:24
(zig/P.pg)
既にヌラヌラして光っていました。
オバサンは僕に好きにさせてくれました。僕の頭を撫でてくれ「はあー、はあー、」と息を乱しながら舐め始めると「ああー、い、いいわ!あーん、厭らしい子、好き?ねぇー?好き?オバサンの、そこ好き?」オバサンの2枚貝は厭らしい匂いでプンプンしていました。
「オバサン!ああー、オバサン!好きだよ!オバサンの匂い!」
僕はズボンとパンツを下ろすと片足を抱え込むとオバサンの中に、ゆっくり入れていきました。
亀頭が入るとオバサンは身体を丸める様に喘ぎ悶え僕の、なすがままになっていました。
凄く気持ちいいんです。オバサンのヌラヌラした肉壺が…、両脚を抱え突き上げると薄手のスト足の足指が強くくの字に曲げられます。
奥深く激しく突き上げると足指が強く曲げられた状態になっていました。
「オバサン?いい?」
「いいわ!凄くいいわよ!はあー、はあー、どうして?」
「オバサンさんの足の指、くの字に曲がってるから!」
「いいのよ!貴方のオチンチンが凄くいいのよ!だから自然に足の指まで力が入っちゃうの!」
両足を目の前にして足指を見ながら奥深くピストンするとオバサンは爪先裏で顔を踏んで来ました。
「厭らしいんだから、好きなんでしょう!足が…、」
物凄く変な気分で足特有の甘酸っぱい匂いに「ほら、舐めて!舐めなさい!」
オバサンは僕が嗅いでるのを見て興奮して「厭らしいんだから!あーん、本当に貴方たら!厭らしい子!」
オバサンは目は虚ろでした。
「い、厭だよ!やめてよ!ああー、オバサン!出ちゃうから!ああー、オバサン!」
毎晩、お互いの身体を求め合い夢の様な一週間でした。