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2010/03/13 14:41:11
(zig/P.pg)
オバサンさんはヒクヒクしながら仰向けになったんです。
横になると色っぽく爪先まで伸ばし時折、ガクッガクッしていました。
オバサンさんに重なり両脚の間に入るとオバサンさんは僕の顔を見ながら温かくヌルヌルした女壺に導いたんです。
「はあー、はあー、はあー、いいのよ!さあー、来て!」
僕はオバサンさんと見詰め合うとMAX状態の亀頭を入れていきました。
眉をしかめ激しい喘ぎ顔でオバサンさんは僕の背中に両腕を回しハガイ締めにして僕の動きに合わせピストンされながら色っぽく悶えていました。
初めて知った生温かな熟れた女体に僕は夢中で奥深くピストンしながらオバサンさんの喘ぎ顔を見て興奮していました。「ああー、すごい!あーん、いやあーだ、あーん、だめー、いやあーん、イキそうー、」
僕は目の前でピストンされ喘ぎ悶える1人の熟女を見ながらまるで犯しているかの様に突き上げました。
「ああー、だ、だめー、いやあーん、イキそうー、ああー、出して、一緒にイッて!あーん、お願い!イッて!」
オバサンさんは叫びながら両脚を伸ばして突っ張ると爪先の足指が強くくの字に曲がりました。
まるで犯している錯覚にさえなり僕の肉棒でオバサンさんは感じていると思うと物凄く興奮して、そのまま中出ししてしまいました。
オバサンさんは仰け反ってしまいガクガク痙攣していました。オバサンさんに再び、重なると「はあー、はあー、ね、ねぇー?キスして!」僕とオバサンさんは夢中で口を吸い合っていました。
「はあー、はあー、良かったわよ!久し振りだから感じちゃった!ふふー、」
僕は子供ながらオバサンさんに対して愛おしさでいっぱいでした。
父が出張で居ない、その一週間、僕はオバサンさんに「良かったら、家から学校に通ったら?」と…、学校から帰って来ると本屋を手伝いました。
その間、オバサンさんは夕食の支度をしてくれていました。店を夜、8時に閉めるとオバサンさんは「ご飯にする?」と言いました。
僕はオバサンさんを後ろから抱き締めスカートを捲りショーツに手を掛けました。「ああー、だ、だめよ!ねぇー?し、したいの?ああー、先にするの?」
「いいじゃん、したいんだ!今日は後ろからいい?」
僕はオバサンさんとカーペットに横になりキスをしながらショーツ越しに赤貝に指を這わせました。ヌラヌラしていてショーツだけを脱がすと両脚を大きく広げさせ顔を埋め舐め始めました。