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本屋のオバサン

投稿者:一浪
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2010/03/12 19:10:01 (FFN5BD1Y)
長々、すみません。
淡々と書きましたが実際、オバサンさんとの、やり取りの中身は大変、濃かったんです。
僕もオバサンに、すっかりハマってしまってオバサンさんはオバサンさんで興奮して、まるで僕に教えるかの様に導いてあれこれと教えてくれました。
元々、オバサンさんは教職の仕事をしていたらしく僕みたいな高校生との関係に憧れてたと言ってました。
初めてオバサンさんにフェラされた時、僕も吃驚したんですがオバサンさん自身も興奮してか、僕のチンポの首れ?の、ネットリした匂いに興奮してか「ああー、弱いわー、この匂い、久し振りだから興奮しゃう!」と言い暫く、うっとり嗅いでいたんです。
この時、僕は匂いを嗅いでいるオバサンさんに酷く厭らしさを感じて目の前の蒸れて厭らしい匂いのするヌルヌルした赤貝にシャブり付いてしまったんです。
両親指で開き初めて見た赤貝は赤黒くヌラヌラしていてグロテスクでした。
初めてだから解りませんでしたが大粒のピーナツ大に膨れていた様な突起がありました。そのピーナツ大の突起に舌を当てると物凄い喘ぎ声を上げ腰を使って来たんです。
オバサンさんは、まるで僕の舌を楽しむかの様に自ら腰を使い僕の匂いを嗅いで「ああー、んうーん、ああー、い、いいわ!あーん、そうー、そこ、ああー、そこー、もっと舐めるのよ!ああー、凄くいいの、変になっちゃう、いやあー!」
僕は夢中で舐めると「ああー、凄くいい!ああー、もっとレロレロしてー!ああー、だ、だめー、ああー、そこー、いやあーん、そこそこ、ああー、イキそうー、」
大人の女性の激しい喘ぎ声、そして赤黒く濡れて光った厭らしい匂いのする赤貝、匂いを嗅がれてると思った瞬間、オバサンさんの生温かな滑りに包まれ舌が絡み付いて来たんです。ゆっくりと亀頭周辺に舌を絡ませオバサンさんは時折、鼻先を擦ったりして喘ぎ声を上げ亀頭から根元までシャブッて来たんです。
僕は直ぐに限界が来て亀頭に激しい美快感が襲って来ました。
僕自身も目の前の蒸れた厭らしい匂いのする赤貝に興奮して顔中を擦り付けてピーナツを舐めるとオバサンさんも「ああー、いやあーだ、ああー、イクわ、ああー、上手、ああー、上手よ!あーん、イク、イク、いやあーん、イグゥー、」と言いながらお互い獣の様に舐め合い絶頂に達しました。
オバサンさんは黙って飲んでくれました。

 
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