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はじめての。。。

投稿者:たくさん
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2010/03/19 00:27:47 (OyaJu4Pl)
縁があって知り合った女性が

「複数とか興味があるの。。」

と願望を持っている事を知った。

「いきなりは難しいけど、Hな姿を見られる所から始めてみない?」

そんな誘い文句から、実行する運びとなりました。

少しお酒を飲んで、酔いの力を借りて。。。

カップル喫茶やハプニングバーという選択肢もありましたが、レンタルルームのようなスペースにしました。

そこは人の出入りが融通効くので、どなたかに来ていただくには都合よく。

入室後、少しスキンシップ。

互いにドキドキから体が少し暖かくなってきた所で、その場でナンネの板から募集をかけました。

「私たちのHな姿を見てくれませんか?」

繁華街であった事もあり、さほど時間かからずに、いくつも応募を頂き、、、

彼女に選ばせると時間がかかりそうだったので、私が誠実そうな方をお一人選び、お誘い致しました。

来ていただけるか?ドキドキしながら待ちました。

さすがにそう早く来る訳もなく、待つ間を埋めるように、彼女とすこしずつHな絡みを始めました。

誰かが来るかもしれないと戸惑いが大きかった彼女。

しかし、ちょっとした愛撫にも、思い切り仰け反りいい反応を見せる彼女。

続けていくうちに、戸惑いの表情は消え、快感に没頭していきました。

もう火がついた彼女を止めるすべはなく、一方的な私の責めに対抗するように、いきなり私のズボンを下ろす彼女。

「私、アレを見ると逝くまでしたくなっちゃうの」

のちにそんな大胆な告白をしてくれました。

その通り、お招きした方が来る前にFで果ててしまいそうなくらい、本気で責められ、、、

「すごい気持ちいい」

私は普段以上に大きな声が出てしまいました。

あまりに気持ち良すぎて

「待って待って、、、」

と思わず制止してしまいました。

そこまで責められた私も我慢できず、お招きするまえに、セ○クスを始めてしまいました。

それから数分後、、、、男性がやってきました。。。

もう、がっつり交わっている最中。。。。

あえて男性に聞きませんでしたが、扉を開けた瞬間に絡んでいる姿を見た感想って、どんなんだったのかな(笑)?

彼女の露出デビューがこんな大胆な形になってしまうとは、、なんて無計画な私。

あいさつもそこそこに、背面座位を見られてしまう私たち。

彼女はというと、恥ずかしさが勝り、男性のほうに顔を向けられないでいました。

無理には仕向けず、慣れるように解れるように、少しずつHな姿を凝視してもらいました。

恥ずかしがって、顔は背けながらも、腰は快感に任せて動いている。

そんな状況に私は興奮が溢れて止まりませんでした。

その後、体位をバックに変更。

そこではわざと男性の方に顔が向くようもっていきました。

彼女の細身の裸体をしっかり男性に見えるように。

ここまでくると、快感が勝るようになってきたみたいで、とても大胆な彼女が現れました。

バックも自分から腰をぐいぐいと動かし。

視線も男性の顔へむいてました。

「すごく気持ちいいの。。。」

挑発とも取れる言葉を男性へ口にできるほど、場を楽しめるようになっていました。

「胸触って欲しい!!」

と思わずもれた彼女の言葉に、男性も我慢していた手を伸ばし、二人から責められるとてもエロい状態へと流れていきました。

「気持ちいい、サイコー」

もう快感の波に身を任せて、波を楽しむ彼女。

男性を見ると、とても興奮してくださっているようなので

「もしよろしければ、彼女に興奮したアレを見せてくれませんか?」

と、お願いしました。

心なしか、彼女の目が輝いたような気がしました。

男性もたまらなかったのか、シコシコとしごいてみせてくれました。

立派なアレ。

彼女は凝視するのかと思いきや、、、、

気付いたら、手ではなく、口を男性のアレに近付けていました。

「え?いきなり???」

びっくりしました。

のちに告白してくれるあの言葉

「私、アレを見ると逝くまでしたくなっちゃうの」

まさにそれでした。

その光景を見ていたら、私は嫉妬に近い感情も湧いてきて。。。。

その感情に任せ、普段以上に力を込めて、バックで突いていました。

「あ、、気持ちいい、、、」

そう喘ぎながらも、口も疎かにしない彼女。

それを見て、また興奮する私。

どんどん快感に包まれ、奉仕できなくなってきた彼女を見ていたら、、、

私自身、振りきれたメータのごとく興奮し続け、抑えるという事が出来ず(というより頭の片隅からも消えていて)。。。

本来ならもっと焦らして遊びたかったのですが、、、私が真っ先に果ててしまいました。

ですが、まだ男性に奉仕を続ける彼女を見たら、なぜか果てたのに間髪入れず固くそそり立つ私のアレ。

興奮が果てても終わらないような、そんな状況だったのかもしれません。

ですので、すぐさまバックで始めてしまいました。

さすがに彼女も

「え??どうして??逝ったんでしょ??」

と戸惑う。

しかし、後日の告白では

「すぐに2回目できるなんて、初めてだったから嬉しかった!」

と戸惑い以上に興奮してくれたようだ。

正直、彼女の口での奉仕はとっても気持ちがいい。

お招きした男性も、この場の興奮とサプライズの口による奉仕で快感がMAXに達したようで。

最後は思いっきり白いトロトロのものを発射してくれました。

さすがにどっと疲労感が出たので、男性とは早々にお別れをいたしました。

部屋に残って、少し会話をしていた時

「男性がすぐ果ててしまいそうだと思ったから、もったいないと思って舐めちゃった!!」

その時の表情は、すごいお茶目というか、大胆というか、悪戯な子猫のようでした。

ピロートークが続く中。。。。

私は結構まったりな気分でしたが、

彼女はまだまだ足りないようで。

まったりと横たわって休んでいる私のシャツをはだけさせ、乳首を責めはじめました。

焚きつけるような眼差しで、イタズラに責める彼女。

私もこの興奮に完全にはまっていたので、するっと彼女のペースに引き込まれてしまいました。

やばい、すごく気持ちいい。。

つられて興奮がまた訪れたときには、仕返しとばかりに彼女をこれでもかというくらい手や口で果てさせ、、、

気付いたら、、、

対面座位でお互いの興奮を確かめ合いながら、絡み合うように相手をむさぼっていました。

その後の事は記憶が曖昧です。。

小一時間後、終電も近づき、今日は散会することにした。

正直な話、時間が許すならもっと彼女の内側へダイブしてみたかった。

その内側に広がる未知なる世界を探検してみたかった。

「こんな時間まで、付き合わせちゃってごめんね」

なんてかわいい事をいう彼女。

私が彼女を新しい世界へ導いたけど、、、

実は私も彼女に新しい世界を見せてもらったような、そんな感覚を握りしめ、解散しました。

後日、メールで

「恥ずかしかったけど、ハマっちゃうかも。。。」

と、うれしい感想を聞けました。

参加してくださった紳士的な男性のおかげで、とても良い会になりました。

めぐりあわせに感謝。
 
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