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愛妻尚美の変貌

投稿者:尚美の夫 ◆xFyLe5Fniw
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2010/03/25 15:40:29 (sX6O7kH2)
ズボズボズボズボズボズボ…
『ああっあっ』
妻尚美のオマンコに龍二の巨大なペニスが突き刺さりました。
龍二は全く遠慮する様子もなく、根元深くまで押し込むと、リズミカルに腰を振り始めたのでした。

『うーんあっあっあっあーん』
小柄な尚美が龍二の体にしがみついて、歓喜の涙を流しています。

私はそれらのシーンを固唾を飲んで見守りながら、龍二にもっとめちゃくちゃにされる尚美が見たいとそんな妄想を膨らませていました。

アダルトショップにある極太ディルド並みの龍二のペニス、あんな大きなものが本当にこの小さな穴に収まるのだろうか

尚美のオマンコを眺めながらそんな想像をしたのが数日前、あれから数日後の今日、その妄想が現実のものとなった。

『尚美のこと抱いてくれないか』
『お前の前でか?
お前も変態だなぁ
いいよいつ?』『今日これから…』

半年余り続いた妄想は、あっけなく現実のものになった。

貴方が望むなら一度だけなら…
尚美はこの半年の間の話し合いで覚悟が出来ていた。

ただ龍二のモノがこれほど巨大なモノだということ以外は…

グググッグチャグチャグチャ…
『ああっああっああっああっ』『ああっもう…ああっああっもうダメっあっ』
苦笑いしながら力一杯突き上げる龍二、本当に壊れるんじないかと心配する私の気持ちをよそに、尚美はオルガズムのループを味わっていた。
龍二のペニスを取り合ってマジで喧嘩していたホステスの気持ちがよくわかった。

『尚美ちゃん、見かけによらずエッチだねぇ』
『ほらこれはどう?
ほらこれは?』
『ああっいいっああっいいっ』
『尚美ちゃんのオマンコ、いいオマンコしてるなぁ、めちゃ締め付けてくる』
『あっそろそろ逝きそうだ
どこに出したらいい?』

『安全日だから中でもいいよ』
嘘っマジかよ
尚美の大胆さに驚きながら、私は妄想が現実となった余韻に浸っていた。

『後でもう一回しようか、
こんな気持ちいいセックスって久しぶりだよ、尚美ちゃんはどうだった?』

『うん、良かったよ…』

一回だけの約束だったのに、いいのか尚美?

そんな質問するまでもなく、尚美がOKなのは、ビンビンになった尚美の体の全てがが証明していた。

全身が性感帯、乳首もクリトリスもアナルも尚美の全てが性感帯になり、龍二の愛撫を待っていた。

しばらくの時間をおいて、再び抱き合うふたり、キスをし、お互いの体を吸い合って、全身を絡め合う
 
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3
投稿者:直ちゃんと ◆umrVEIEJtI
2012/05/02 14:29:27    (6uTuK352)
昨日直ちゃんと久々に近くの山に登った。

天気も心配していたが、曇りでハイキング日和
新緑で木々の若芽も芽吹き、花も綺麗

山頂では美味しいうどんを炊いておなかいっぱい

満腹感で少し昼寝をして下山

直ちゃんは調子よく下山していたが、足も滑りがち
途中で小用を感じだし”お花摘みに”
気持ちが良かったのかまてどなかなか上がってこず。

覗くとTのエッチパンティをさげ、オナニーをしているではないか

恥ずかしそうにワカメ割れ目ちゃんをさすり
お手伝いをしてして欲しいと誘われ
こちらも恥ずかしかったがその気になって

直ちゃんは一層燃えだして、おっちゃんの股間に手を伸ばし
伸ばしたかと思うとチンチを引き出し、一気にシャブリつき

思いもよらない行為でなめなめ
人妻といえど大分飢えていたのか、激しい行為

始めは遠慮がちオナニーの手伝いをしていたが
それじゃ・・・と自分も息を高めて
前から後ろからと右手・左手の中指を割れ目に思いきし

直ちゃんはたまらずか、股をおもいっきし広げて
なめナメの求め
もう直ちゃんはびっしょり

久々にびっしょりのなったよう
青かんで真っ黒のおまんこにエッチ汁のあふれ

勢い込めて直ちゃんのおめんこに一気に挿入
喜ぶこと暫し
3人を生んだおまんことは言えないしまりで

「はあはあ、いい、いくいく、もっともっと」
と大きく

「奥まで入れて、浅くして、激しくして、ユックリして」
と腰を持ち上げ
バックまで求める直ちゃんは何とも言えない顔で

何人かのハイカーも恥ずかしそうに覗き見しながら下山

家ではどのような顔をして旦那さんとやっているんだろうと
想像も絶しながら

結果年甲斐もなく3発も”なかだし”
チンチは元気にはしゃいでいたが精液はかすれて疲れ

下山後、ラブホで風呂に入りおまんこチンチの洗いあい
またまた青かんを思いだし
今度は回転ベッドでクッションにひかれて

直ちゃんの中穴にチンチを出したり入れたり
「奥まで、々々、」昔流行の「汽車も電車も止めて」
の勢いで直ちゃんは「いく、い~く、い~~く、いく」
「もっと突いて、もっと突いて」と大はしゃぎ

新緑のよきハイキングになりました。
直ちゃんは、月2回はこの山でエッチしたい
次はもっとカラフルなエッチパンティで
二人で楽しく健康ハイク頑張ろうと約束

近くをハイキングされたら覗いて下さい。

   直ちゃん (46歳)
   おっちゃん(62歳)       





2
投稿者:尚美の夫 ◆xFyLe5Fniw
2010/03/25 16:27:41    (sX6O7kH2)
『尚美ちゃん舐めて』

龍二の要望に躊躇せず応じた尚美は、巨大なペニスに困った素振りを見せながらもペロペロ舐め始め、大きく口を開いてくわえて見せた。

『尚美ちゃん上手や、ええよ』『尚美、気持ちいいよ』

ズボズボズボズボズボズボズ…
『ああっああっああっいいっ』
巨大なペニスが再び尚美のなかに収まり、尚美はまたオルガズムの渦の中へ
龍二も尚美の穴が特別気持ちいいと言って、何度も挿入し、逝くのを必死で堪えていた。

龍二の二度目の発射も子宮に受けた尚美、龍二の二度目の発射と同時に三人で死んだかの様に眠った私たちでした。

明け方、尚美の色っぽい吐息で目を覚ました私は、龍二の愛撫に心から感じている尚美の横顔を嫉妬の眼で見つめながらも、後悔は全くありませんでした。
『ああっ気持ちいい、龍ちゃん気持ちいい…』『俺も気持ちいいよ尚美…』

三回も射精した龍二が、体の相性が最高にいいみたいだと私に言った。

巨大な龍二のペニスが全く痛くなかったと尚美も言い、いつもはすごく嫌がるバックスタイルも自分から四つん這いになって龍二を受け入れていました。

『龍二君とならなんでも出来そう…』

三回目の発射を口に受けた尚美、最後の一滴まで綺麗に飲んで、この夜のフィニッシュを行いました。

この日の数日後、龍二の方からまた尚美としたいと言ってきたので、尚美に聞くと実は私もと予想通りの答えが返ってきて、その夜、自宅の私たちの夫婦のベッドで、尚美は龍二に抱かれました。

『ああっああっああっああっ』
朝まで一晩中鳴きやむ事がなかった尚美は、龍二とのセックスの相性を再認識し、私はふたりの関係を認め、私公認のもと、思う存分飽きるまでやってみたらどうと言いました。

龍二はそれから1週間に一度はうちにやって来て尚美を抱きました。

龍二は尚美を抱く分、家庭で奥さんを抱く事が全くなくなり、最終的には離婚してしまいました。

離婚後ますます我が家に入り浸りになり、尚美を抱く回数も増えた龍二、龍二とのセックスの回数だけ淫乱になっていく尚美、龍二とのセックスの相性が本当に最高なのか?それを試す為に、他の男性とのセックスを承諾した尚美、私と龍二の見てる前で、別の男性に抱かれてみる事になった。

龍二並みの巨根男性に、年下の若い男性、立て続けに何人かとセックスしたが、やっぱり龍二とのセックスが最高らしい
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