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2010/02/01 00:30:18
(1Ab6Hzga)
ついにヤッちゃいました!
実は以前、この体験談で《ホームレスのチンチンをフェラしてあげた》とゆ
~書き込みを読んで激しい衝撃を受けました。
内容のあまりのグロさに吐き気がしたんだけど、同時にメチャクチャ興奮し
たのも確かです。
それからとゆ~もの、そのことが頭から離れなくなってしまって・・・
実際に何度かホームレスに声をかけてみたんですがなかなか上手くいきませ
んでした。
でも・・・ついに・・・ヤッちゃいました!
ホームレスは〈タバコとお酒とおつまみを買ってくれるなら〉とゆ~条件で
フェラをOKしてくれたんです。
僕はすぐに近くのコンビニでタバコとお酒とおつまみを買っ手、ホームレス
に手渡しました。
「兄ちゃん悪ぃな・・・その代わり好きなだけしゃぶらせてやるから
よ・・・」ホームレスはそう言うと公園の奥のほうに向かって歩き出しまし
た。
僕もホームレスの後を追うように、公園の奥に向かって歩き始めました。
ゴクッ!
僕は緊張して思わず生唾を飲み込んでしまいました。
「ここなら誰にも邪魔されずにタップリ楽しめるからよ・・・」
そこは身障者用の公衆トイレでした。
ホームレスはニヤリと気味の悪い笑みを浮かべて先に中に入ってしまいまし
た。
「ど、どうしよう・・・」
僕はさすがに一瞬ためらいました。
でも、その日の僕は完全に理性を失うっていたんです。
(ず~っと洗っていない不潔で臭いおチンチンでメチャクチャにされたい!)
トイレのドアを開けるとホームレスはすでにズボンとパンツを膝まで下ろ
し、勃起したおチンチンを軽く扱いていました。
公園で声をかけたときには薄暗くて良くわからなかったんですが、明るい場
所で見てみるといかにも汚い浮浪者といった感じでした。
(こんな臭くて汚いおじさんのおチンチンを今からフェラするんだ・・・。)
僕は嫌悪感と同時に、身体中熱~く火照ってきちゃいました。
それに、よくみるとホームレスもかなり興奮しているみたい・・・
ハアハアと激しく息を弾ませています。
「兄ちゃん、は、早く頼むわ・・・」
「ウ、ウン・・・」
(あぁっ!っ、ついにホームレスと・・・)
僕の心臓は張り裂けそうなくらいに高鳴ってきました。
そしてゆっくりとホームレスに近づき足元にしゃがみ込んだんです・・・
その瞬間、ホームレスの股間からは想像を絶する強烈な異臭が・・・
(うぶぅっ・・・ゲェ~~)
蒸れたアンモニアのような臭いに思わず顔が歪みました。
(くっ、くっせぇ~~!でも・・・この臭い、たまんねぇ・・・)
気がつくと僕はいやらしい音を立てながら、ホームレスのおチンチンを咥え
込んでいました・・・
どす黒くて血管の浮き出たサオを何度も舐めあげたり、チンカスだらけの亀
頭も平気で咥え込んでいたんです。
(あぁっ、すごいっ!ホームレスのおチンチン臭くて美味しい・・・)
僕が夢中でフェラしているとホームレスは辛抱できないといった感じ
で・・・
「うぐぅっ、た、たまらんっ!出、出そうだ。」
「いいよ、口の中で・・・」
僕は口を大きく開け舌を思いっ切り伸ばしました。
「あ~~っ!出っ、出るぅぅ~っ・・・」
すると次の瞬間、サオの先っぽからドピュ~~ッ!ドピュ~ドピュッ!って
感じで・・・
ホームレスはものすごい量のザーメンを僕の口の中に流し込んでくれたんで
す。
その瞬間の僕はメチャクチャ興奮して、頭の中が真っ白になってしまいまし
た。