1
2010/02/24 02:27:30
(JZlm9Dyt)
離婚して スナックを してた時です。
時々 お互い近所のスナックに顔出してました。
その時 一軒のスナックに 少し気に為る男性が お客で居ました。
何度か 顔を合わせ話しをしてるうち、私の店にも 寄ってくれる様に成りました。
何度が来てくれる内 デブな私ですが かなり打ち解けてました。
その夜は 遅くに来てくれて 私は
「もう お客も来ないし ゆっくり呑もう」
と 看板を消し内鍵をしました、少し期待も有り
「最近 通じが良くないのよね お腹でも マッサージしたら 良いのかしら?」
と 言うと
「揉んでやろうか?」
と…。
その時 私も彼も その気だったと思います。
椅子を並べた上に 横たえられ 彼は私の太鼓腹を揉み始めました。
彼は 優しくゆっくり お腹を 撫で揉みます、それだけで 私の御股が濡れて来るのが解りました。
やがて ワンピースが捲られ 直接 お腹や乳房を揉まれ 揉んでる手が下へ下へ…、指がパンティーの中へ時々入り 御満子へ触れ ネチャ ネチャと 濡れた御満子が 音を立ててます、私は もう 夢気分の中。
やがて パンティーを脱がされ 大きく股を広げられ お腹や御満子 乳房を揉まれてると 一瞬 手が離れ 又 ゆっくり揉んで来ました。
手が お腹から乳房へと 上がって来た時、御満子に熱い物が 突き刺さって来ました。
一瞬 手が離れた時 彼はズボンを下げたのです。
彼は 熱い肉棒を出し入れし 私は
「ア~ イク イク~ ア~ イク~」
と 叫び 逝って仕舞いました。
彼は それから又 突き始め 私は
「何で 何でこう為るの~?」
と 喘ぎながら言うと
「濡れた満子に 立ったチンコ 嵌めるのが 当然だろう!」
と 今度は激しく突いて来ました。
ワンピースも脱がされ 丸裸の私、彼も上半身も脱ぎ 丸裸!
私は 波の様に 何度が逝かされ 彼の腰の動きが 更に速まり 私が逝くのと同時に 彼は 御満子の奥に 熱い迸りを ドクン ドクンと放ちました。
私は いつの間にか 彼の腰に脚を絡ませ 彼の肉棒を深く御満子に彼の精液を零すまいと 彼の腰を引き寄せてました。
それ以来 彼が来店すると 直ぐ店を閉め、他の客が居る時は 客が帰ると 急いで店終いして セックスに耽ってました…