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2010/02/28 15:55:31
(6idJ/z85)
お手当てとして月30万をもらいワンマン社長川西の愛人になった妻は、呼び出されればいつでも行ってやられる女になった。
私にとってなにもかもが屈辱的な出来事だが、もともと寝取られ願望があり、Mの私にはそれが興奮でもあり、なにより大黒柱がリストラされた我が家にとって、この30万の収入は大きかった。
ワンマン経営で金に細かい川西社長は、30万の元をとる為、やらねば損という感じで妻を抱き、変態的な行為を度々強制するそうだ。
その中でも妻が一番嫌がるのが、レズプレイの強制で、その相手は川西社長のもう一人の愛人らしく、川西社長は妻とその愛人を奴隷扱いし、完全服従させて、レズプレイをさせたり、SMパーティーに連れて行って他の男の相手をさせたりとやりたい放題していた。
また、社長仲間との温泉旅行にも妻たちを同行させ、宴会ではふたりにランジェリー姿でお酌やお触りのサービスをさせて、その夜は一晩中社長連中に弄ばれたそうです。
川西社長はそれを肉接待と呼び、妻たち愛人に度々その接待をさせて、取引先を増やしていた。
妻がその肉接待で相手した男の数は半年で30人、月5人のペースだ。
最近一番屈辱的だったというのが、女性も参加している30人ほどのパーティーで、ストリップショーとレズショーをさせられた事で、ストリップショーでは女性参加者からアソコにチップを入れられたそうで、しかもそのチップは川西社長が全てしっかり持って帰り、妻たちには一円もくれなかったそうです。
別のパーティーでは一夜の相手をオークションで競り、落札した男性の一夜妻に妻がなっても、落札金は妻達にはまた一円も入らなかった。
落札した人には致せり尽くせりのサービスをするようにと、川西社長から強く言われていたので、妻は足の指まで舐めてサービスしたそうです。