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2010/01/12 22:38:00
(tnyXRfZD)
姉が昨日成人式でした。
俺もパットしない男だけど姉はチョイポチャで顔もいまいち、チョー奥手、彼氏も今まで、出来た事無く、バージンだと思います。
俺は一つ下19歳、小学3年生の時にオナニー覚えて中学時代は、母親の脱ぎたてパンティちんこに被せて射精したり、オマンコ見たくて爆睡中の母親のパンティずらして覗いたり、最低の男です。
姉に、高校2年の時、初めて、オナニー姿見られてその時は、恥ずかしかったけど、それ以上に姉は恥ずかしがってました。その場で、ねーちゃんだって、オナニー位するだろう、と聞くと、
「そんな事するわけないでしょ、いやらしい」
「普通するんじゃない、俺なんか、毎日こいてるよ」「あたしは、したこと有りません、したいとも思わないわよ」
と言ってました。
それから、2年経った昨日、姉の留守中に、部屋に借り物しようと、机の引き出しを開けてビックリ、男性ヌードの、それもちんこピン起ちのPCでプリントアウトした写真が入っていて、なんだこれと思いながら、下の引き出しはガキを掛ってたけど、ちょと下に力を入れたら、カギが外れて、開けてみると、バイブレーターが3本も入っていて、コンドームとローションもあり、1本はコードが切れていて、だいぶ使い込んでるのが判りました。
あんな顔して、オナニーしまくってたんだ。
姉が帰宅して、
「成人のお祝いにいいもの見せてあげるよ、」
「なによ」
「ねーちゃん、生でちんこ勃起した所見たことある」「あるわけないでしょ、見たいとも思わないわよ」
「何言ってるの、俺見見ちゃた、机の中」
姉はしばらく、黙ったまま「ねーちゃんだって、オナニーしてるじゃん、やっぱり姉弟だね。」
「でも男知らないんでしょ、勉強だと思って俺のちんこ見なよ」
「お父さんとお母さんには内緒にしてよね、本当に男の事なんか、何も知らないんだから、本当に処女よ」「だから、俺が教えてあげるよ、見てるだけでいいから」すると
「わかったよ、お願いします、」
俺は、ズボンを脱ぎ、パンツをずらして、
「ほら、まだ小さいでしょ、皮も被ってるし、」
姉はじっと、ちんこを見ながら、
「かわいい、小さいね」と「見てなよ、大きくするから」
かわを剥いて、亀頭を出すと
「わっ、出た」
ちんこをしごくと、すぐに勃起しつ、
「凄い、大きくなった」
「ねーちゃんのバイブ程じゃないけどね」
「こんなに大きくなるの」「触って診たい、触ってよ、握ってみなよ」
姉の手が伸びてきて、ちんこを握りながら、
「温かい、こんなに温っかいの、それに、硬いね」
「ちょと、こすってみて」「なんか、もっと硬くなった、面白い」
俺は、気持ち良くて、
「ねーちゃん、射精するとこ見たくない」
「うん、見たい、見たい」「じゃ、そのまま擦り続けてよ」
これが、あのねーちゃんかと思う位、嬉しそうに、ちんこをしごいてくれて、
「ねーちゃん、もう出る、出るよ、もっと近くで見れば」
姉はちんこの前に顔をだして、
「色がオチンチンの色が濃くなった、」
俺は射精してしまい、ねーちゃんの、目元からあごにかけて、精子がかかってしまい、
「やだ、臭い、ぬるぬるしてる、気持ち悪い」
「ねーちゃんが好きな人なら、飲まないと、男は飲んでくれると、嬉しいんだよ、ちょと舐めてみれば」
姉は、口元に付いた精子をちょと舐め、
「まずいよ、こんなの飲むの、でも凄いよ、こんなに飛ぶんだ」
姉は、ちんこを握ったままで、
「ねーちゃん、ちんこ喰えられる、普通の女はできるよ、彼氏のだと思って、やってみなよ」
姉は、恐る恐る、ちんこの先を口にあて、口を開けた瞬間、俺は腰を振り、口の中に突っ込み、
「出来るじゃん、そのまましゃぶってよ、」
姉は、不器用にも、フェラを始めてくれて、
「ねーちゃん、本当に処女、やったアルんじゃないの
「本当に初めてよ、オチンチン触るのも、ネットや漫画で見たの、」
「でも、オナニーは何時からしてるの、あのバイブどうしたの、あんなのオマンコに射れたら、処女膜なんかないでしょ」
姉はちんこ喰えたまま、
「オナニーは中学2年から、最初は指も入んないけどクリ触ってるだけで、気持ち良くて、だんだん指も入るようになって、高校2年の時に初めて、ネットで買ったの、」
また、ちんこをしごいたり、舐めたり、吸ったりしだして、
「オチンチンて面白いね、また硬くなったよ、気持ちいいの、もう一回でる」
「そりゃ出るよ、ねーちゃん、おっぱい揉んでいい」「しょうがないな、上だけよ、」
姉は、上半身裸に張りある胸を出して
「触るだけだよ、判った」俺は、我慢出来ずに、姉を押し倒して、おっぱいを揉みまくり、乳首を、舐め回して、パンティの中に手を突っ込み、オマンコを触ると、グチョ、グチョ、濡れていて、姉は、興奮し始めたけど、
「そこまで、これ以上は、絶対だめ」
「今日は、ここまで、今度は、ねーちゃんのオナニー見せてあげるから、これでおしまい。」
丁度、両親が帰って来てしまい、残念ながら、そこで終わってしまいました。
でも、ねーちゃんが、フェラの練習させてねと、明日の夜してくれると、約束しました。時間の問題でオマンコにちんこ射れられると思います。